がんになっても、あわてない

 という本(朝日新聞出版)を書いた医者の、なんでもブログ。

 
医療関係者向け資料集「緩和ケア医のらくがき帳」も、よかったらどうぞ。

プロフィール

平方 眞(ひらかたまこと)
 緩和ケア医師
愛和病院(長野市)副院長

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福島大野病院事件を機に医療崩壊が加速したと、多くの医師が考えているようです。

ネットでは医師による署名活動が盛んですし、最近は一般の方々もこの活動に賛同する動きもあります。がんになっても、あわてないの著者、平方眞医師のブログで見つけた記事を紹介します。
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今回は重症救急撤退を通告 札幌市産婦人科医会 市に「夜間の負担増」(北海道新聞)の記事を紹介する。
西川京子副大臣が次のように感想を述べた。
「 安全で安心な食物にコストがかかるという意識は国民の間に育ってきたが、 医療の分野では国民の意識が育っていない。今日はマスコミの方もいるようだが、すべて受け入れる側が悪いという指摘の仕方ではなく、一緒に医療を構築す
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