節分につき

2013/2/3 | 投稿者: おとも

クリックすると元のサイズで表示します子供たちが保育園の豆まき集会に向けて作成したかぶりものがあったので、今年の豆まきはこれをかぶってやることにしました。

ちなみに、息子のは多分おに、娘のは多分おにのツノです。

誰がおにになるわけでもなく、思うままに豆を投げました。そんなのも平和でいいもんです。

おには〜そと!
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クリックすると元のサイズで表示します娘も豆を投げましたが、なぜか「ふくは〜うち!」としか言いません

小さい子はおにを怖がって泣いてしまうため、保育園では「福は内」しか教えなかったのかもしれません。おになまはげの格好をした人が来たら、娘なんて間違いなく泣くでしょうから。

クリックすると元のサイズで表示しますその晩、息子は恵方巻に無言のままがじりつきました。ドラえもんで恵方巻のお話があり、それに影響されたようです

テレビではのび太くんが願い事を叶えるために黙って恵方巻を食べきろうとするけれど、いろんなものに邪魔されて最後まで食べることができないという内容。何年経っても、のび太くんの運命は変わりません

のび太くんはずっとそのままでいて欲しい、そんな風に思う節分の日でした。

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