語りたい

2011/4/5 | 投稿者: おとも

生後2か月のが、ここのところ「あ〜」「う〜」「あっく〜」などの言葉を出すようになりました。

クリックすると元のサイズで表示します保育士試験の勉強で出てきたんですが、これらの言葉は「クーイング」と呼ばれるもので、人が話せるようになるまでのステップの一つです。思えば息子もこのくらいの頃、こんなことを言っていました

娘がこれらのことを話すのは、眠りから目覚め、おっぱいを飲んで満足し、誰かに抱っこされている時です。赤ちゃんがこういう風に話したり、笑いかけてくれたりすると、ものすごく母性本能がくすぐられてしまいます

赤ちゃんって、誰かに世話をしてもらえなければ死んでしまうような弱い存在です。だからこそ、周りの大人に愛され、世話をしてもらえるように、小さく丸くかわいく生まれるんだそうです。

かわいがってもらえるようにかわいく生まれてくるなんて、よくできているなあ

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