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いままで みた映画の こめんと

 

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投稿者:yuu1
マイコさん コメントありがとう

ラストは 私が好きな終わりかたでした
解釈が色々出来そうで 悶々するのも良いことです(笑)
私の解釈はそのまま 何も無く平凡な日々が続く・・・
マコバは夢を見ていたのですが 結局踏み出せず
働く場所だけが変わっている なんてね♪

http://yuu1.net
投稿者:マイコ
はじめまして、こんばんは。
トラックバックありがとうございます。

ラストは謎めいたカンジで終わったので、どうなったんだろう??と一人で悶々としております(笑)

ウルグアイ映画もなかなか味があって良いですね。
これからに期待です!!

http://yaplog.jp/39smash/
投稿者:yuu1
アレハンドさん コメントありがとう

台詞の無いマルタがバスに乗り帰路に・・・・
なかなかエンジンの掛からない車を動くまでカメラが捉える
そんなシーンの連続がこの映画を詩的にしていきます

ニュートラル色のリゾート地等もとても綺麗に撮れてました
そんなシーン一つずつ 印象深いものでしたね

昔、映画は二本続け観ても飽きなかったのですが
最近は疲れます(笑)

http://yuu1.net
投稿者:yuu1
もじもじ猫さん コメントありがとう

みんなそれぞれ捉え方があって きっと良いのだと思います
この映画は 色々自分で判断して、想像力で物語が出来てしまう
きっとそんな事もこの映画の醍醐味じゃないでしょうかね♪


http://yuu1.net
投稿者:アレハンド
TBありがとうございます。

「光をゆっくりと使い シーンをロングで撮る技法が綺麗です」と指摘されていますが、まさにそのとおりですね。これがこの映画のスタイルなのでしょう。

たくさん映画を見てられていますね。私も昔学生時代はほぼ毎日1本は見ていました。

では

http://salud.exblog.jp/
投稿者:もじもじ猫
TBありがとうございます。

うーん、思い返しても味のある作品ですね。
マルタはどうしたのか、映画好きの人たちと色々意見交換して楽しみました。
やはり、見た人なりの結末でよろしいんじゃないでしょうか。


http://blog.goo.ne.jp/mojimoji-neko
投稿者:yuu1
タニィさん コメントありがとう

タニィさんはアルゼンチンで暮らしていたので
ウルグアイの事よく知ってらっしゃるんですよね
ブラジルがサンバ アルゼンチンがタンゴ何となく
音楽等で 雰囲気は掴めていたのですが
ウルグアイは サッカーの強いとしか(笑)

マテ茶はブラジル料理にも出てきますね
何度か飲んだ事あります 

それを回し飲みする風習知りました
プンタ・デル・エステってリゾート地何となく行きたい所です
ひなびた温泉地のようなイメージがあった・・・・

そうそう ガラナは日本では北海道で盛んに飲まれてます
それと昔はブラジルの不老長寿の薬として
たしか ゴロナ567とか言い売ってました←本当(笑)

ともあれ ウルグアイの事少し知って良かったです

http://yuu1.net
投稿者:タニィ
TBありがとうございました。
ハコボ、エルマン、マルタそれぞれ、ウルグアイ人らしさを感じさせ私にとっては印象に残る映画でした。
ウルグアイを愛する1人として、これをきっかけに少しでも多くの日本人が南米のウルグアイという国に親しみをもつようになれば、と思ったりします。

http://blog.goo.ne.jp/morena_2005/e/cc9899b4ec408b3afd4557f2d47c2c50
投稿者:yuu1
oldkingcoleさん コメントありがとう

あのメモにはきっと マコバの告白と感謝が書かれてあったと・・・
お兄さんとの事を謝罪し、新しい自分を見つける事が出来た感謝
そんな事が書かれてあったと思うのです

古いブラインドを明日は直しに来ます
そう言った言葉が マコバがハコバに残した言葉でした
何も変わらない 自分を真っ直ぐ見てくれない
それを知りマコバにとって 将来を考える良い2日間だったのでしょう

裏にはウルグアイの今の情勢から国民がどうやって抜け出すか 
そんなメッセージも入っていました

http://yuu1.net
投稿者:yuu1
keroさん コメントありがとう

モンテビディオの町並みが、なんとなく懐かしい感じで
それを観れただけでも良かったなと感じました

小さな靴下工場に働く4人 
それでも何時も荷物検査をしています
そんなところにウルグアイの国のあり方が垣間見れます
錆かかったシャッターを見てエルマンがもういいから
寄らずに行こうと言った時 彼の想像との隔たりで
兄の生活を全て見通したように感じられました

またウルグアイの事を知りたくなりました

http://yuu1.net
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