ケビン・コスナー、アシュトン・カッチャー主演
アメリカ沿岸警備隊に特殊な職務スイマーがあります
救助を求める船舶、人々からの連絡を受け荒れる海へ飛び込み
泳ぎ、人を救出する職務 ベン・ランドルはそのスイマーの中でも
伝説的な存在になっていました しかしある事故でベン以外の
同僚たち全てが死亡していまい ベンは現場での仕事から暫く離れ
新人を教育をする事になります
2時間を超えるこの映画 少し長すぎるかもしれません
ストーリー結末はすぐに判る作り方です
かといって ズシリと来るような感動も薄いのです
原因は? 言いたい事の的を絞っていない・・・
同僚との事?夫婦愛のこと?辛い困難を乗り越えること?継承のこと?
一番言いたい事は人命の大切さでしょうか・・・・
それなら何故にラストが伝説的英雄を意図も簡単に死なせてしまうのか
ケビン・コスナー的 美談でいいのかな?この映画