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いままで みた映画の こめんと

 

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投稿者:ケント
ゆうさん、こんにちは、ケントです
またTBさせてください。
戦争映画というよりヒューマン映画です。
いつもどこでも弱者たちが犠牲になるのですね。
そんな強いメッセージが聞こえました。
ただ二宮クンのため口は、現代流で最初は歯車が噛み合わない感がありましたね。
では良いお年をお迎えください(^^♪

http://kurakent85.cocolog-nifty.com/blog/
投稿者:yuu1
由香さん コメントありがとう

こちらこそよろしくお願いいたします
硫黄島からの手紙は今年の映画の中で私のベスト10に
入ります 映画ならではの表現と訴える力の強い映画に思えました
昨年観たたクラッシュ同様 言いたいことが観客に伝わる
そんな良い映画だったと思ってます

http://air.ap.teacup.com/yuu1/
投稿者:由香
初めまして!
TBさせて頂きました。
ブログを開設したばかりの初心者ですが、
宜しくお願い致します。
この映画、とても良かったです。
戦争映画は苦手ですが、思いきって観に行ってよかったと思っています。
『散るぞ悲しき』を読んでから、映画を観に行きましたので、映画の限られた時間内で描ききれない背景を考えながら観ました。胸が締めつけられましたが、ずっと心に残る映画となりました。

http://blog.goo.ne.jp/taipo13rikipo9/
投稿者:yuu1
メビウスさん コメントありがとう

二作を同時に作りあげたイーストウッドに本当に感心しました
日本人でしか理解できない様な場面も 日本兵の視線に合わせ
描く様は凄いというしかありません
この島に 好む好まぬに関わらず参戦した兵士達
本当の自分の思いは西郷のような兵士が殆どだと思います


charlotteさん コメントありがとう

ご存知の通り戦前から硫黄島では雨水を貯め使っていたそうです
雨が降る雨季の時はまだしも乾季には大変な思いをしたと
親戚から聞かされていました 居住していた地区は
もう少しちゃんとした町だったと聞かされ
何処にでもパパイアが生り 魚介類は豊富だったそうですが
戦場時においては そんな余裕も無く
水が無くなり 死んでいった人が多かったと聞かされてます
墓参団は毎年 各自水を持ち硫黄島の土地に
弔いの水を撒いてくるそうです

生きる辛さが感じられる 本当にうまく描かれていましたね
多くの兵士達が苦しんだ この島を手付かずの状態で残す
墓参団に参加すると その苦しみが理解出来るそうです

http://air.ap.teacup.com/yuu1/
投稿者:メビウス
yuuさんこんばんわ♪TB有難うございました♪

自国贔屓の作りでもないし、更にもう1つの視点である日本側を、こうも日本人に共感できる作品にしてくれたイーストウッド監督の手腕に自分も改めて感心しました。
西郷の目を通して観てるかのようなストーリー展開も良かったと思いますね。

http://mebius.blog2.fc2.com/
投稿者:charlotte
こんばんは。
ものすごく過酷な環境下ですよね。想像を絶します。水がないというのもどう生きればいいのか…もうその時点で潔く散れという事にも受け取れますものね。
生きるってなんとも辛いですが、その生き方をまざまざと見せられ、自分の浅はかさを反省しつつも、こんな過酷の時代に生まれて尚精一杯生きた彼らを忘れてはならないと強く思いました。

http://blog.goo.ne.jp/charlotte26/
投稿者:yuu1
aiさん コメントありがとう

日本人がこの映画を作っていたら 焦点がぼけてしまっていたかも知れません
日本人では栗林中将、西中佐の武勇をもっと取り上げると思いますが
そんな所は微塵もなく 一人の人間として人に対する思いだけを描き続けていたようです
国を思う心 生身の人間として自分の愛する人を思う しいては人を思いやる 心が原点なのです
なまじな 恋愛映画を観るよりも この映画で描かれた愛情の深さに感動しました


ぷちてんさん コメントありがとう

イーストウッドの凄さに感心させられました
何も偏向せず 人間そのものを描く、人の思いを伝わるように作る
戦争の意味を無くす人間描写がとてもうまく
言わんとすることが滲み出る そんな映画だったのです
イーストウッドの優しさが感じとれました

http://air.ap.teacup.com/yuu1/
投稿者:ai
深い作品でした。クリント・イーストウッド監督がここまで日本人の心情に迫ったことからして唸されました。
「父親〜」とのお国柄の違いも良く出ていて、これはやっぱり両方観て一つの作品だと納得しました。

国としては戦ったけれど1人の人間同士としては理解しあおうとした描写があり、そこに救いを感じました。
投稿者:ぷちてん
こんばんは。
私も、イーストウッド監督は保守的な人だと思っていました。
この二つの映画を見て、見方が変わりましたね〜〜。
硫黄島の方がやはり日本人という事もあるのでしょうが、ドラマを感じました。
そしていろいろと思うことも多かったですよね。
このような映画を見せてくれたことに感謝したいと思います。
多くの人に見てもらいたいですね。

http://plaza.rakuten.co.jp/simpletenten2003/

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