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いままで みた映画の こめんと

 

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投稿者:ほんやら堂
TB有り難うございました.
家族の再生を描く映画は数多くありますが,この映画では主人公の両親と友人のそれぞれの夫婦が,素晴らしかった.この映画の一番の魅力だという感じです.
主人公を演じたシャーリーズ・セロンの演技の幅の広さにも脱帽.

http://apablog.cocolog-nifty.com/
投稿者:yuu1
kimionさん コメントありがとう

家族がいなければ主人公は頑張れなかったでしょう
それと素晴らしい友人に支えられ
本当の素晴らしさは 支えてくれる愛がある事・・・
それをうまく織り込んで作られていました

http://air.ap.teacup.com/yuu1/
投稿者:kimion20002000
TBありがとう。
そうですね。この映画は、家族の絆の映画ですね。闘うのは個人ですが、それを見守る家族がないと、その勇気は出てきませんね。

http://blog.goo.ne.jp/kimion20002000/
投稿者:yuu1
マダムクニコさん コメントありがとう

>どうも実話というよりは、原作のノンフィクションからアイデアをいただき
そうなんですよね
「 Class Action: The Story of Lois Jensen and the Landmark Case That Changed Sexual Harassment Law 」と言う本がふたりの女性のより書かれ
それを記者のクララ・ビンガムと弁護士のローラ・リーディ・ガンスラーがこの本を元に
「NORTH COUNTRY」として書き直したのですよね
ですから実話よりも時間 年代等の設定も違えてより感動的な物になっていました
1975年のお話を1989年からの話にしてますから 15年間短縮して密度も濃くしてありましたね

http://air.ap.teacup.com/yuu1/
投稿者:マダムクニコ
TBに感謝!
私のブログを読んでくださった方のご指摘によりますと、どうも実話というよりは、原作のノンフィクションからアイデアをいただき、映画として商品化したようです。
重要な記事だと思いましたので、追記として掲載しました。




http://blog.goo.ne.jp/mt1936_001
投稿者:yuu1
gabrieさん コメントありがとう

何と言っても この映画の良いところは
家族の絆なのですよね いざと言う時必ず家族が後押ししてくれる
それを てらいなく描かれていて 良かったと思いました

セロンは女優さんで無く 凄い役者さんですよね♪

http://air.ap.teacup.com/yuu1/
投稿者:gabriel
はじめまして、TBさせて頂きました。
偏見と差別と暴力に満ちた中で、ジョージ−の父の
スピーチと、カイルの言葉ひとつひとつ、そして彼
そのものあたたかさは、とても心に響きました。
そして、ジョージ−が持つ母の愛情、そして立ち上
がって行く姿は何より。シャーリズはとても凄い役
者だ!と感動してしまいました。

http://dearestseanbean.blog48.fc2.com/
投稿者:yuu1
aiさん コメントありがとう

>家族を信じあう事、心を開く事の難しさを説いた再生の物語
まさしく それがこの映画のテーマだったと思います
正を正と 突き進める 同時に信じる正しさって何処にあるのか
そんな事を訓えてくれる 良い映画だと思いました


kinoさん コメントありがとう

>それを乗り越えることに意義があるのですね。
私もそう思いました 人間のありかたを問うでしょうか

>ドイツ語では「冷たい国」なんですね。
>「スタンドアップ」という邦題はあまりにベタだと思うのですが・・・
北の国 あるいは冷たい国が 原題ですよね
スタンドアップ=ベタで日本人にはピンと来るのでしょうか?(笑)


京野菜さん コメントありがとう

>オスカーを取った実力が出ていたか、やや疑問もあります
まさしく モンスターで見せた演技の鬼気迫るものと比べると
何故かおとなしい感じでしたね セロンは色々な役を演じてますが
この映画は セロンで無ければと言うほどでも無かったようです

http://air.ap.teacup.com/yuu1/
投稿者:ai
カイルがジョージーの息子に「憎むなら何が憎いのかをよく考えろ」という下りは深い言葉でした。
あたしもこの作品は単なるセクハラ問題の作品ではなく、家族を信じあう事、心を開く事の難しさを説いた再生の物語としても高く評価したいと思います。

http://kmaiai.blog6.fc2.com/blog-entry-97.html
投稿者:kino
TBありがとうございました。
私ははじめ、あの裁判で証言に出される”真実”があまりにも
辛くて重いと思ったのですが
それを乗り越えることに意義があるのですね。

ドイツ語では「冷たい国」なんですね。
「スタンドアップ」という邦題はあまりにベタだと思うのですが・・・。

http://blog.goo.ne.jp/kino06/
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