travelyuu とらべるゆう MOVIE

いままで みた映画の こめんと

 

カレンダー

2009年
← July →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
この記事へのコメント一覧
※投稿されたコメントは管理人の承認後反映されます。
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:Ken
はじめまして。
今日、夜勤明け(看護助手)で「ディア・フランキー」をNETで観ました。
映画評論家に中途半端な評価をしてほしくない、神聖な映画でした。

http://pcillustration.seesaa.net/
投稿者:yuu1
Dさん コメントありがとう

フランキー少年のけなげな姿が印象深かったですね
登場人物の ひとりひとりの愛情がとても良く感じられました
優しさを感じさせる映画です

http://air.ap.teacup.com/yuu1/
投稿者:D
TBありがとうございました。

それぞれの人たちが、それぞれの立場で深い愛情を持ってお互いを思う・・・
フランキー少年がそれをきちんと受け止めて育っているのが素敵でした
最後の手紙は泣きました!

http://ameblo.jp/eigawomiyou/
投稿者:yuu1
ぷちてんさん コメントありがとう

手紙を通じ心を通わせていく・・・
何となく今の時代にはそぐわないのですが
子供が字を書けるようになったら 
だれか愛する人に手紙を書く
思っている事を 文字で伝える
まっすぐに正直に 向き合える大切な事なのでしょう


aiさん コメントありがとう

この映画って あまり多く話題に上らず反応が悪いかな?
と思っていたのですが やはり良いですよね
メジャーの中には良いと思われるものはもちろんありますが
小品でこんな映画に出会えた時の喜びはそれ以上です


http://air.ap.teacup.com/yuu1/
投稿者:ぷちてん
TBありがとうございました〜。
いい映画ですよね。
フランキーの最後の手紙には、ホロリとしました。
TBいただきます〜。

http://plaza.rakuten.co.jp/simpletenten2003/
投稿者:ai
遅ればせながらやっと観賞いたしました。
淡々と観ていたのだけれどやっぱり最後の手紙で泣かされました。
フランキーは母親が思っている以上に大人で、母親が不安に思っている以上に愛情をしっかり受け止めていた。その優しさに涙涙でした。
やっぱり「これはいい!」と思った通りでした。素敵な作品にyuuさんにまたひとつ出会わせていただきました。ありがとうございます♪

http://kmaiai.blog6.fc2.com/blog-entry-97.html
投稿者:yuu1
aiさん コメントありがとう

この映画は今年のうちでも 私は結構好きだった映画です
興行的にヒットしなかった映画の中にも
とても良い映画があるのです
多くの映画を観る事で 思わぬ自分なりの発見が出来ます
B級とか 独立系の中にキラキラ光った映画もたくさんあります
それに出会えた時は 映画鑑賞の醍醐味では無いでしょうか
その為に各国の映画賞のコメントを読むのも良い方法と思います


http://air.ap.teacup.com/yuu1/
投稿者:ai
そうでしたか。それは嬉しい情報です。なんて言うんでしょう。これは絶対にいい!というのがピンとくるんですよね。興行成績を重視するのは仕方無いにしても、いい映画が埋もれるのは惜しいです。こういう時こそ映画評論家が声を大にして「いい映画です」と情報を広めて欲しいものです。早速DVD探してみます。

http://kmaiai.blog6.fc2.com/blog-entry-97.html
投稿者:yuu1
aiさん コメントありがとう

この映画は既にDVDでリリースされていると思います
すごく良い映画でも 日本の興行成績を先行するシステムですと
単館でしか公開されません
おまけに1週とか2週で終わってしまいます
海外の情報で観たい映画を選べば良いのですけどね

小品でお金がかかっていない映画でも とても良い作品もあります
この映画も無印でしたが 内容が良いので
カンヌでスタンディング・オベィションが20分続いたそうです


http://air.ap.teacup.com/yuu1/
投稿者:ai
内容がとてもよくわかりました。これもまだ日本未公開でしょうか。これだけの賞を獲っている事からもいい映画なのだなとうなづけると言うものです。是非観たいですね。そして観てからまたこちらにうかがいたいものです。

http://kmaiai.blog6.fc2.com/blog-entry-97.html

カウンター

  • 本日のアクセス  
  • 昨日のアクセス  
  • 総アクセス数      

掲示板

Powered by teacup.ブログ “AutoPage”