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投稿者:yamazaki
復活さん、コメントありがとうございます。

参加人数を無理に増やそうとすると、参加者同士の結びつきが希薄になるだけでなく、運営側の僕らも楽しめなくなってしまう危険性があります。動員数を競うイベントでない限り、僕は僕たち自身が心底「楽しい!」と思えるようなイベントを繰り返し実施していきたいと考えています。そんなイベントを繰り返すうちに、都市空間の使いこなし方に新しいレパートリーが加わるんじゃないかなぁ、と思っています。

http://air.ap.teacup.com/yamazaki/
投稿者:復活
イベントを楽しみながら、”何か”に人をつなげていく。それは人数に限らないんですね。勇気がわきます。
今、地元で環境について話し合う委員会に所属し、幅広い年齢層の中でたくさんの経験からくる意見を伺い、大変刺激を受けながら楽しく会議に参加しています。自分がこの委員になったことで、リサイクル活動を自然に身につけたり、おじい様の意見に心打たれたり…。
楽しんでやれると、自然と広がっていきますよね。がんばってください。
投稿者:yamazaki
歴史的には、民有地における公的なプロジェクトこそが、公共空間のあり方を先導してきたのかもしれませんね。これからの時代における公共空間のあり方を揺さぶるようなプロジェクトに、ホヅプロを育てていきたいものですね(笑)。


http://air.ap.teacup.com/yamazaki/
投稿者:taihei uchida
「市民のための公共空間」になる前に、
「市民のための民有地」になっているんですから(笑)
「民有地での公的なプロジェクトの魅力に公共空間は到底かなわない」というのは納得です。
そうなると、ますます公共空間にしか出来ないことや公共空間の持つ可能性を考える必要があるかも知れません。
なんだか郵便局の民営化が騒がれたときにも似たようなことを聞いたことあるな…とふと思い出しました。
投稿者:yamazaki
uchidaさん、コメントありがとうございました。
ホヅプロは本当に楽しみなプロジェクトですね。
まず、地域の人たちの協力体制が磐石です。
そして、スタッフのモティベーションが高い。
さらに、独自事業だからやりたいことができる。
どんどん進みますね。
民有地で行うプロジェクトの面白さを実感しているところです。民有地で面白いことができる世の中になったら、公共空間はますます誰にも使われない空間になってしまいそうですね。規制・指導の公共空間ではなく、市民のための公共空間にならなければ
、民有地での公的なプロジェクトの魅力に公共空間は到底かなわないでしょうね。

http://air.ap.teacup.com/yamazaki/
投稿者:taihei uchida
わわわっ!!
久しぶりにBlogを見てみたらホヅプロのことが書かれているではありませぬか!!
1ヶ月間も気づかなかった…↓
ご紹介していただきありがとうございます!!

ホヅプロも気軽に、気長に、楽しみながら続くプロジェクトにしたいと思います♪
スタッフでありながら、最近は今後どのように展開するのか楽しみで夜も眠れません…。

それでは、おやすみなさい☆

http://blog.canpan.info/hozupuro/
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