車、だがその数少ない出会いが光り輝いている車、記憶に残る車。
プジョー307CC
http://autos.yahoo.co.jp/ncar/catalog/img_grade/PE/S015/F001/M003/G003/2/
いや、ホント走ってんの見たことないです、でも強烈に印象に残ってます。
そーいうのってもー私には堪らないシツエーションな訳でいつか強烈な購入動機に
なるのです。
車なんてそんな理由で買っていいんです。
そしてまるでエーゲ海のようなエメラルドな色、その色でなければ買っては
ならない。
日本にいて日本の道路を走っていて気分が地中海に行ける、飛ぶ。
私にとって、それはかけがえの無いドラマなんですね。
実際そーいう感覚で私、セラを買ったことがあります、もー最高で思い出
わんさかでした。 走り、乗り味一切無視。
理屈じゃないんだけど、最高だと。
でそのプジョー307CCがどーやらモデルチェンジが秒読みに入ってきました。
プジョー308CC
http://www.carview.co.jp/news/0/76617/
変態性は307CCの方が上だと思うし、私あのグリルが魚のボラみたいに
大きく開けたデザインどーしてもだめです。
私の美意識に反するのでしょう。
そーなるとね、307CCは一層光り輝いてくるんですよ!!
希少動物みたいなー(笑)

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