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4026神島化学について   投資


買場セトが唯一王者と名付けた株ですが、とうとう1700円台を付けるまでになりました。
一番初めに書いた時は800円台だったのでそれなりに上昇して参りました。
まずは順当です。

週末モードで少し解説しましょう、何故神島化学を王者としたのか?を。
買場セトの思考は実は複雑でして、実際の思考をそのまま書けていないのを
常日頃危惧しているところ、思考の流れ等を実質1億分の1も書けていないと思っています。
流れをすっ飛ばして結論だけ書いていることが多い。
しかもジョークをwithさせているので余計難解にもなるでしょう。
サバも得意ですw


まー私的にはその流れを推理して欲しいのですが。。。
それが力を付ける原動力になるからです。

元に戻りましょう、それでは何故神島化学は王者だったのか?

まず基準から
1保有メリットが高い
2グロース企業であること
3低perであること

当時1は配当利回りで2%台、そして貸し株金利4%台??
2は中期経営計画を見て、マグネシウムの化成品としての魅力を感じたこと。
そして、壮大な夢ですが石油代替エネルギーとしてのマグネシウムの魅力に気がついたこと。
(これに関しては、レーザーを使用した太陽光からの発電の本を熟読しました)
また、電池材としてのマグネシウムの可能性です(これは神島が絡んでいるのか未確認)
3に関しては当時10倍を切っていたような気がします。


買場セトには鉄板シリーズをありましたが、神島化学の3桁は鉄板の中の鉄板、王者たる資格があったと思います。

保有するだけで、配当と貸し株金利合わせて年利で7%をもらえて、株価は割安に放置されているの
ですから上がらないはずがないと思いました。

・・・・・・・・・

そして昨日の決算ですよ。
なんと増配のおまけ付でした。

ここまで来たらもー上がらないのでいいのです。
上がる必要性も無、配当をいただいて、貸し株金利5%台をいただいて長期保有でいいのです。
下がっても結構、美味しくいただけるのですから。

仮にですよ。
1000株保有していたら、年間貸し株金利が8.5万円配当は2万円もらえる可能性
があるのです。(変動しますが)
保有しているだけ10万円のお小遣いをいただける。

そんなバカげた美味しい話がどこに転がっているのでしょうか?

計算間違ってないよね?(゜ー゜;Aアセアセ
当時は三桁だった訳でよりリスクが少なかったという訳。

この思考の流れが神島化学を像王者と認定させて訳です。

ただね、ずっと気になっているのですが、神島の貸し株金利が何故執拗に高いのか
全く意味不明です。

全銘柄中5-6番目じゃないかな?
他はジクゾーやアカツキやらメタやら胡散臭い新興の名だたる銘柄郡ですよ(゜ー゜;Aアセアセ
相当な違和感があるのが神島化学の貸し株金利です。

何か裏があるのでしょう。

・・・・・
長くなるのでまだまだ話は続くのですが、このへんで
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