†ヽ(-"-;) No matter what may happen,I will beleive my willpower !?ヽ(-"-;)Ω南無南・・ Ωヽ(-"-;)南無南
アカツキの売却はありえない理由  投資

わかり難いかな?

優待 配当狙いの現物株をベースに仮需で攻める感じでしょうかね〜〜?

根底には保有コストという意識がとても強いです。

例えば3932アカツキです。
無配ですが、貸し株金利が10%付いています。
つまり、保有するだけで年間10%の金利が付く訳です、嘘みたいな現実です。

それだけではありえませんよ、買場セトが皆さんに勧めていたのは4000円台-5000円台前半です。
この金利は支払った金額に対して10%付くのではなくて時価に対して10%付くのです。

アカツキ1000株を4000円で買っていたら年間40万付くのはでないです。
時価8000円なら80万円付くのです。
なので実質の利回りは値上がりした場合20%にも30%にもなる訳です。

この事実を知っているのと知らないのとではとても大きな戦術の差が生まれます。
つまり売却は100%あり得ないです。
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損益を考えないということ  投資

損益を考えたり、勝ち負けを考えてはなりません、もっと心を透明に、純粋に!

などと書いていますが、意味が通じでいるのか心配です。
これは心構えみたいな物ではなくて、技なんですね。

私には大体4年くらいのブランクがあります。
破壊的な惨劇を喰らった後、その空白の時代に考えに考え抜いた
答えがこのことでした。


24時間マーケットと伴に合っても、全然疲れない、楽しいと感じているような人物が
生まれた瞬間からマーケットと伴に合ったような人間が
マーケットが嫌いになった空白の時代に辿り着いた答えがこのこと。

マーケットとずっといつもいるために、マーケットを好きでいられる手段。

絶望感の中に生きていたので、恐らく自分の中で誓約をしたのでしょう、無意識に内に。
生きるためにだったのかも?

アルコールを絶ち、たばこを絶ち、損益のために生き、勝ち負けのためだけに
生きているのを辞めた。

このことで失ったことは?

釣りができなくなったこと。
そして農業の夢が絶たれたこと。


なんと私は命がどうしようもなく愛おしくなり、大好きな釣りもできなくなったし
雑草すら抜けなくなってしまったのです。

自分でも驚きましたが、以前、雑草をよけるために、バイクをクルマにぶつけて
高額の支払をするはめになりました(苦笑)


人の良さもここまでくると異常に思える今日この頃、皆さまの調子はいかが?
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そう全てはWHY?から始める。  投資

それは身の周りにもあるし、理解できるところにもあるし、理解できないところにも落ちている
んだ。

理解できるものしか買わないのは、冒険しないで人生を棒に振っているのと同じ。

それを株価が教えることもある。
いや、その方がはるかに多い。

3940ノムラシ 1720円→7200円の離れ業は理解できたらありえない投資であった。
わからないから投資できたんだね。

でも、そのままでは終わらせてはいけない。
何故ノムラシが急騰したのか?そこに今後のキーワードが眠っているはずなんだ・・・


必ず有る。


SAPのERPがそれではないのか??


ノムラシの納入業者を見るとギルドでおなじみのネットワンなんだね?
初めはそこの疑問から始まったんだ。。。。


そう全てはWHY?から始める。
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感謝すべき魅力と魔性を併せ持つ形  投資

買場セトファンの皆さまおはようございます。

昨夜買場セト手帳を見直していました。
結構泣きが入っている時があって面白いのですが、印象深い日の書き込みを見つけました。
4576デニシ2014年の大相場の時です。

皆様は買場銘柄が数倍の駆け上がる瞬間を何度も目撃したことでしょう、ですがテンバーガーというのは
まだ経験がないのではないでしょうか?
ここで公開できたのは最高で6倍です。

買場セトはまだまだリハビリ中ですが、反撃を開始した2013年から大きく飛躍できたきっかけの
一つが4576デニシだったのです。
ですが、最後に大きな落とし穴が待っていました。
300→3300円の後に待ち受けていた大きな落とし穴。

今、再度話題になっている新薬の開発時におけるトラブルです。
この時、流れた時間帯も問題でして昼間だったんですよね・・・・・・
大量のイナゴを巻き込んでいたデニシは、後場から寄らずの売り気配。
翌日も売り気配・・・

さすがの買場セトもこの時は動揺を隠せませんでした。

今改めてチャートを眺めると、その物語の壮大さが伝わるチャートです。
まるでMt.富士のようなそびえたつ形は多くの樹海を裾のに伸ばしている異様な様相。

生きて帰れただけで、感謝すべき魅力と魔性を併せ持つ形でした。
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個人が売り越している理由  投資

昨年秋、全世界最速で最後のバブル発生を宣言したのがこの億トレでございます。
理由は、過去2度しか示現していないテクニカルが発生しているのを認識したからです。

そして指数はようやく20000円を超えてきた訳ですが、果たして今の状況がリスクオンと
言えるのかどうか?です。

結論から言うとまだです。
米10年債が買われているからです。
ただしこのことだけを持ってしてリスクオンとしないのはもしかすると間違っている
かも知れないと思い始めています。

つまり債権バブルと株式バブルの共存の可能性です。

ありえるのか??

ありえるとしたら、低インフレ状況下の好景気といういいとこどりしたような
シナリオでしょう。
普通に考えたら、どちらかが間違えているのだろうと思えます。
この場合、米金利上昇が限られるので円高リスクを伴いますが・・・・


しばらくその辺りの経済指標や金融政策は大変興味深いと思います。


指数が20000円に乗ってきたので、指数225のチャートを改めて見直しました。
何故このような前置きを書くかというと、買場セトデッキは通常225とは連動しないからです。
よーは私はほとんど225を見ないトレーダーなのです。
225も一つの指数に過ぎないというのが買場セトの考え方です。
なので指数自体を売買するということは少なくなりました。

そこで改め見直してみると ある事実に気が付きました。

愕然とする事実。

2015-2016のマーケットが如何に強烈に下げていたかという事実です。
高値から6000円級の暴落というのは2007-2008のリーマンショックに
以来の値幅でした。
リーマンショック後、上がることへの慣れが染み込んでいた投資家は一溜りも
なかっただろうと推測します。

個人が20兆売り越していて、かつ東証が売り超である理由は昨年の意外な
急落にあるのではないでしょうか?


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