完結お疲れ様でした!!今回もかなり楽しめて読めましたね。
最初でのコメディータッチでの古泉の壊れっぷりとか長門があそこまでなつくとかww
そこからキョン(大)の動きもなかなか自分に腹立てるってのがいいですね、結局そういう自分だからこそ今まで踏ん切りがついてなかったのに。
踏み出せない二人の後押しをしたのが過去の自分たちだった、という点が素晴らしい。このときのことをずっと思い出すでしょうね。
ラストの朝比奈さんが出てきたことで朝比奈さんが消えた事も伏線というかそれがスタートだったのかと。時間軸の使い方が上手いなあ。
今回のSSは読むテンポもよく、読感も心地良かったですね。
夕暮れは何かと何かが出会う時間なんじゃないかと。夜と昼の境目にはきっと何かがあるような。
いやー、面白かった!!次回も期待ですねww
燃え尽きないでね(オイ
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