さくらの個別指導(さくら教育研究所) 中学受験
■プロの講義 〜Sakura Professional Lecture〜
http://www2.tokai.or.jp/edu/productsindex2001019.html

■さくらの個別指導
http://www2.tokai.or.jp/edu/


http://ameblo.jp/skredu/
http://www2.tokai.or.jp/edu/productsindex2001019.html

■さくらの個別指導
http://www2.tokai.or.jp/edu/


http://ameblo.jp/skredu/
数学・指導方針 中学受験
■数学・指導方針
初めて見た問題をいかに解きほぐしていくか、その思考力の養成こそが数学を学問として学ぶ上での大命題といえる。
そしてそれは、人間が成長していく上での自然な知的営み―過去の経験を生かし、新たに直面した問題を試行錯誤を重ね克服していくこと―によって達成し得る。
我々がめざすもの、それは公式や解法パターンの暗記学習ではない。
いかなる問題をも自力で解き得る「真の数学力」の養成である。
■プロの指導法:数学・図形問題の教え方
http://gold.ap.teacup.com/skreducha/37.html
初めて見た問題をいかに解きほぐしていくか、その思考力の養成こそが数学を学問として学ぶ上での大命題といえる。
そしてそれは、人間が成長していく上での自然な知的営み―過去の経験を生かし、新たに直面した問題を試行錯誤を重ね克服していくこと―によって達成し得る。
我々がめざすもの、それは公式や解法パターンの暗記学習ではない。
いかなる問題をも自力で解き得る「真の数学力」の養成である。
■プロの指導法:数学・図形問題の教え方
http://gold.ap.teacup.com/skreducha/37.html

大学生でも解けない灘中学の算数 vol.1 (さくら教育研究所) 中学受験
灘中学校・入試問題:算数 中学受験
・灘中学校・入試問題:算数(兵庫)

・ヒント1:基本知識 〜Skype(スカイプ)〜

・ヒント2:美しさ=分かりやすさ 〜Skype(スカイプ)〜

※詳細については担当の先生からご説明致します。
・灘中学校
灘中学校・灘高等学校
学校案内、入試資料等。
・担任持ち上がり制による六ヵ年完全一貫教育
本校では中高6ヵ年完全一貫の教育システムをとっています。入学とともに、各教科の担任6〜7人が担任団を組み、卒業まで学年を持ち上がっていきます。これによって六年間を見通したカリキュラムが可能となります。授業の進度は速く、中三で高一の課程を終え、高二で高校の課程を終了しますが、単に速いだけでなく、従来の課程を復習しつつ進むらせん的な学習や、考える力を養う幾何の学習、理科での実験重視など、学びの深さを大事にしてます。
また、六年間の担任持ち上がり制の優れた点は、こうした教科内容の側面に限りません。中学から持つことにより、生徒を熟知して、勉学・生活すべての点で、一人一人の個性に合わせたきめ細かい指導が可能となり、さらに、6〜7人で一人の生徒をみていく多面的な指導を行っていくことが出来るのです。
そして、高校からは一クラスほどの生徒諸君を迎え、この新しい息吹が内部進学の生徒への刺激ともなり、お互いに切磋琢磨して高め合う仲間になっていきます。
http://www.moon.sphere.ne.jp/nada-h/

・ヒント1:基本知識 〜Skype(スカイプ)〜

・ヒント2:美しさ=分かりやすさ 〜Skype(スカイプ)〜

※詳細については担当の先生からご説明致します。
・灘中学校
灘中学校・灘高等学校
学校案内、入試資料等。
・担任持ち上がり制による六ヵ年完全一貫教育
本校では中高6ヵ年完全一貫の教育システムをとっています。入学とともに、各教科の担任6〜7人が担任団を組み、卒業まで学年を持ち上がっていきます。これによって六年間を見通したカリキュラムが可能となります。授業の進度は速く、中三で高一の課程を終え、高二で高校の課程を終了しますが、単に速いだけでなく、従来の課程を復習しつつ進むらせん的な学習や、考える力を養う幾何の学習、理科での実験重視など、学びの深さを大事にしてます。
また、六年間の担任持ち上がり制の優れた点は、こうした教科内容の側面に限りません。中学から持つことにより、生徒を熟知して、勉学・生活すべての点で、一人一人の個性に合わせたきめ細かい指導が可能となり、さらに、6〜7人で一人の生徒をみていく多面的な指導を行っていくことが出来るのです。
そして、高校からは一クラスほどの生徒諸君を迎え、この新しい息吹が内部進学の生徒への刺激ともなり、お互いに切磋琢磨して高め合う仲間になっていきます。
http://www.moon.sphere.ne.jp/nada-h/
中学受験の算数で図形感覚を研ぎ澄ます 中学受験
開成中学校・入試問題:算数(東京) 中学受験
■開成中学校・入試問題:算数(東京)
超難関校らしい難問揃いの問題で明確な戦略が必要(制限時間15分)

(1)が解けないとアウト。
(2)は(1)がヒント。
(3)は(2)がヒント。(3)の出来が合否を分ける。
誘導形式の設問配置は最近の東大入試を意識してのことでしょう。
http://wind.ap.teacup.com/skreduhs/248.html
■対策:無駄な努力をしないために
(1)(2)レベルが普通に解ければ殆どの中学校に合格できる。
まずはこのレベルを効率的かつ系統的にマスターしなければならない。
(1)(2)レベルの対策は以下の教材を繰り返すこと。
国語:X教材で問題の解き方を学ぶ。最低2回は繰り返す。
算数、理科、社会:X、Y教材で基本事項を系統的にマスターする。今後、常にこの教材をベースに演習していく。
*教材の数を絞って何度も繰り返すことが重要。その際、暗記にこだわる必要は全くない。
(3)超難関校に必要な思考力の養成。(特に算数、と理科の一部)
※詳細については担当の先生からご説明致します。
■開成中学校・高等学校ホームページ
http://www.kaiseigakuen.jp/
超難関校らしい難問揃いの問題で明確な戦略が必要(制限時間15分)

(1)が解けないとアウト。
(2)は(1)がヒント。
(3)は(2)がヒント。(3)の出来が合否を分ける。
誘導形式の設問配置は最近の東大入試を意識してのことでしょう。
http://wind.ap.teacup.com/skreduhs/248.html
■対策:無駄な努力をしないために
(1)(2)レベルが普通に解ければ殆どの中学校に合格できる。
まずはこのレベルを効率的かつ系統的にマスターしなければならない。
(1)(2)レベルの対策は以下の教材を繰り返すこと。
国語:X教材で問題の解き方を学ぶ。最低2回は繰り返す。
算数、理科、社会:X、Y教材で基本事項を系統的にマスターする。今後、常にこの教材をベースに演習していく。
*教材の数を絞って何度も繰り返すことが重要。その際、暗記にこだわる必要は全くない。
(3)超難関校に必要な思考力の養成。(特に算数、と理科の一部)
※詳細については担当の先生からご説明致します。
■開成中学校・高等学校ホームページ
http://www.kaiseigakuen.jp/
桜蔭学園中学校・入試問題:算数(東京) 中学受験
■桜蔭学園中学校・入試問題:算数(東京)
中学入試算数の典型問題です。

このレベルの問題が爽快に解けないようですと合格は厳しい。
過去問分析をして志望校の傾向を知ることが合格への第一歩です。
最低でも10年分くらいは熟読して傾向を把握しておきましょう。
算数が苦手な人は早めにプロの講義(5101・5102)で克服すべし。
■桜蔭学園 公式ホームページ
http://www.oin.ed.jp/
中学入試算数の典型問題です。

このレベルの問題が爽快に解けないようですと合格は厳しい。
過去問分析をして志望校の傾向を知ることが合格への第一歩です。
最低でも10年分くらいは熟読して傾向を把握しておきましょう。
算数が苦手な人は早めにプロの講義(5101・5102)で克服すべし。
■桜蔭学園 公式ホームページ
http://www.oin.ed.jp/
時計算と相対速度 中学受験
・時計算と相対速度
1時から2時までの間で、長針と短針が重なるのは何時何分何秒か。
・ヒント

・方程式による解法

・方程式が意味すること(算数と数学の接点:式変形)

・本質を理解する
本質を図解入りで理解すれば難関中学のひねりが効きすぎた(!?)問題にも落ち着いて対処できます。
※相対速度:高校数学(ベクトル)、高校物理(物体の運動)へとつながる。
・難関中学のひねりが効きすぎた(!?)問題
難関中学の算数で要求される「発想・思考力」は「東大・京大レベル」に匹敵しますが、中学入学以後、算数と数学の接点を教えてもらう機会がないために「算数で養った力」が生かされていないのが現状です。(残念)
※詳細については担当の先生からご説明致します。
1時から2時までの間で、長針と短針が重なるのは何時何分何秒か。
・ヒント

・方程式による解法

・方程式が意味すること(算数と数学の接点:式変形)

・本質を理解する
本質を図解入りで理解すれば難関中学のひねりが効きすぎた(!?)問題にも落ち着いて対処できます。
※相対速度:高校数学(ベクトル)、高校物理(物体の運動)へとつながる。
・難関中学のひねりが効きすぎた(!?)問題
難関中学の算数で要求される「発想・思考力」は「東大・京大レベル」に匹敵しますが、中学入学以後、算数と数学の接点を教えてもらう機会がないために「算数で養った力」が生かされていないのが現状です。(残念)
※詳細については担当の先生からご説明致します。
開成中学校・入試問題:算数 中学受験
・開成中学校・入試問題:算数

・ヒント

・発想のルーツは算数にあり:京都大学・理系

http://homepage2.nifty.com/sintakenoko/Cabri/ts606c.html
※詳細については担当の先生からご説明致します。

・ヒント

・発想のルーツは算数にあり:京都大学・理系

http://homepage2.nifty.com/sintakenoko/Cabri/ts606c.html
※詳細については担当の先生からご説明致します。
お茶の水女子大学附属中学校・入試問題:算数(東京) 中学受験
■お茶の水女子大学附属中学校・入試問題:算数(東京)
中学入試算数の典型問題です。

このレベルの問題が爽快に解けないようですと合格は厳しい。
算数が苦手な人は早めにプロの講義(5101・5102)で克服すべし。
■お茶の水女子大学附属中学校ホームページ
http://www.ft.ocha.ac.jp/
中学入試算数の典型問題です。

このレベルの問題が爽快に解けないようですと合格は厳しい。
算数が苦手な人は早めにプロの講義(5101・5102)で克服すべし。
■お茶の水女子大学附属中学校ホームページ
http://www.ft.ocha.ac.jp/
浅野中学校・入試問題:算数(神奈川) 中学受験
■浅野中学校・入試問題:算数(神奈川)
中学入試算数の典型問題です。

このレベルの問題が爽快に解けないようですと合格は厳しい。
過去問分析をして志望校の傾向を知ることが合格への第一歩です。
最低でも10年分くらいは熟読して傾向を把握しておきましょう。
算数が苦手な人は早めにプロの講義(5101・5102)で克服すべし。
■浅野中学校・浅野高等学校ホームページ
http://www.asano.ed.jp/
中学入試算数の典型問題です。

このレベルの問題が爽快に解けないようですと合格は厳しい。
過去問分析をして志望校の傾向を知ることが合格への第一歩です。
最低でも10年分くらいは熟読して傾向を把握しておきましょう。
算数が苦手な人は早めにプロの講義(5101・5102)で克服すべし。
■浅野中学校・浅野高等学校ホームページ
http://www.asano.ed.jp/
大阪教育大学附属天王寺中学校・入試問題:理科(大阪) 中学受験
■大阪教育大学附属天王寺中学校・入試問題:理科(大阪)
中学入試理科の典型問題



このレベルの問題が爽快に解けないようですと合格は厳しい。
理科が苦手な人は早めにプロの講義(5201)で克服すべし。
■大阪教育大学附属天王寺中学校ホームページ
http://www.tennoji-h.oku.ed.jp/j-tennoji/index.html
中学入試理科の典型問題



このレベルの問題が爽快に解けないようですと合格は厳しい。
理科が苦手な人は早めにプロの講義(5201)で克服すべし。
■大阪教育大学附属天王寺中学校ホームページ
http://www.tennoji-h.oku.ed.jp/j-tennoji/index.html
栄光学園中学校・入試問題:算数(神奈川) 中学受験
■栄光学園中学校・入試問題:算数(神奈川)
中学入試算数の典型問題です。

このレベルの問題が爽快に解けないようですと合格は厳しい。
過去問分析をして志望校の傾向を知ることが合格への第一歩です。
最低でも10年分くらいは熟読して傾向を把握しておきましょう。
算数が苦手な人は早めにプロの講義(5101・5102)で克服すべし。
■栄光学園中学・高等学校ホームページ
http://ekh.jp/
中学入試算数の典型問題です。

このレベルの問題が爽快に解けないようですと合格は厳しい。
過去問分析をして志望校の傾向を知ることが合格への第一歩です。
最低でも10年分くらいは熟読して傾向を把握しておきましょう。
算数が苦手な人は早めにプロの講義(5101・5102)で克服すべし。
■栄光学園中学・高等学校ホームページ
http://ekh.jp/
渋谷教育学園渋谷中学校・入試問題:算数 中学受験
・渋谷教育学園渋谷中学校・入試問題:算数(改作)(東京)

・ヒント:図形を自由に移動・回転・複写・拡大・縮小する
http://www.mowmowmow.com/math/o_math_j/heiko1.html
・フェルマー点(トリチェリ点・等角中心とも呼ばれる)
http://wind.ap.teacup.com/skreduhs/249.html
※詳細については担当の先生からご説明致します。
・渋谷教育学園渋谷中学校
渋谷教育学園渋谷中学高等学校
入試情報:入試の日程等が変わります。
・各教科よりカリキュラムの説明
「英語」
本校では、独自のプログラムに従って、実社会で必要とされる実践的コミュニケーション能力を養成しています。その効果については内外からの高い評価を得ています。テキストも教科書のほかに、洋書、新聞記事、問題集などを吟味して使用しています。
中学1・2年は週7時間のうち、4単位が教科書を使用した総合英語(中学2年で中学範囲を終了)、2単位がリスニング訓練(プログレスを使用)、1単位が外国人教師によるオーラル・コミュニケーションです。中学3年から習熟度授業を取り入れ、リスニングがライティング(文法、英作文)に換わります。高校1年は週6時間となり、4単位の総合英語では教科書の高校範囲を終了、2単位のライティングでは特色のひとつである日本人と外国人教師のチームによるエッセイ指導も始まります。高校2年は必修週7時間(リーディングが4単位、ライティングが3単位)で、ハイレベルの教材を使用し、速読速解力、エッセイ力などの実践力を仕上げます。高校3年は必修週6時間で、受験対策を徹底的に行います。
このほかに、6年間を通して、多読、スピーチ、日記、ディベート、実用英検(大多数の生徒は中学3年・高校1年で2級を取得)など、学年の発達に応じた多様な学習の機会を提供しています。
「帰国英語」
帰国生英語では、北米の現地の中学・高校における英語の授業と同じ内容の勉強をします。文学、詩歌、戯曲や評論など、さまざまなジャンルの英文を読み、エッセイやレポートを書き、スピーチやプレゼンテーション等の発表をします。
授業は週7時間で、中学1・2年ではすべて外国人教師が北米の学校のやり方で授業を進めていきます。上級学年では、国際情勢や文化論なども学びます。
「国語」
21世紀はコミュニケーションの時代ともいわれます。このコミュニケーションの力と、しっかりした国語力をつけるために、本校の国語は6年間の予定を立てています。
中学1・2年では、「文学」と「表現」という2科目に分けて授業を進めていきます。「文学」では、実際にさまざまな分野の文章を読み、鑑賞力をつけると同時に、文学に対する理解や知識も深めていきます。「表現」では、スピーチ・ディベート・作文などの実践、さらに言語の学習を通じて日本語の特徴を学習します。「古典」は高校から学ぶ場合が多いのですが、本校では中学2年から始め、日本独自の文化への理解を通じ国際性を養います。高校2・3年では、コミュニケーションの力、国語力の完成を目指し、また大学受験に対応した演習形式の授業も取り入れます。
「理科」
ニュートンは考えた・・・「なぜリンゴは、いつでも大地に向かって垂直に落ちるのか」 誰も気に止めることのない身の回りの「なぜ?」を見つけ、自分なりに調べていく探求心を育み、解決したときの感動を得るためにも、中学1・2年は大切な時期です。さらに、「ひらめき」や「発想」も大事にしていきます。
基本的には2時間続きの実験主体の授業を行い、実験レポートを課して「なぜそうなるのか」など、おおいに疑問を持たせ、自分なりに調べ考える習慣をつけていきます。中学3年からは、学力の一層の充実を図り、多くの問題に当たることで柔軟性、応用力を身につけます。
「数学」
数学は基本の事項が理解できていなければ、先に進むことのできない積み重ね
の学習です。
中学1・2年では、「数量」と「図形」の2分野に分けて体系的に数学の基礎を学習していきます。中学3年からは、中学1・2年の内容を関連づけて高校数学の学習内容に入っていきます。内容が高度になっていきますので、習熟度授業を取り入れ、ひとりひとりにきめ細かく対応し考える力をつけていきます。高校2・3年では、問題を解く作業を行う演習の授業が大幅に増えていきます。
「社会」
今、私たちの社会は過去から現在までの多くの人々が築き上げた遺産の上で暮らしています。その遺産とは、この地球上で長い年月をかけて育てあげた知恵といえます。この知恵を吸収するということは、多くの人々を自分の味方につけることと同じことになるのです。
このことを出発点とし、「歴史」は人々が置かれていた状況でどんな判断をしたかを学び、「地理」ではその地域の風土や文化を知ることでまだ見たことのない世界を身近に感じられるようになります。「公民」のテーマは、現在から未来に向けリーダーとして活躍し、問題を解決していく力を身につけることです。
http://www.shibuya-shibuya-jh.ed.jp/

・ヒント:図形を自由に移動・回転・複写・拡大・縮小する
http://www.mowmowmow.com/math/o_math_j/heiko1.html
・フェルマー点(トリチェリ点・等角中心とも呼ばれる)
http://wind.ap.teacup.com/skreduhs/249.html
※詳細については担当の先生からご説明致します。
・渋谷教育学園渋谷中学校
渋谷教育学園渋谷中学高等学校
入試情報:入試の日程等が変わります。
・各教科よりカリキュラムの説明
「英語」
本校では、独自のプログラムに従って、実社会で必要とされる実践的コミュニケーション能力を養成しています。その効果については内外からの高い評価を得ています。テキストも教科書のほかに、洋書、新聞記事、問題集などを吟味して使用しています。
中学1・2年は週7時間のうち、4単位が教科書を使用した総合英語(中学2年で中学範囲を終了)、2単位がリスニング訓練(プログレスを使用)、1単位が外国人教師によるオーラル・コミュニケーションです。中学3年から習熟度授業を取り入れ、リスニングがライティング(文法、英作文)に換わります。高校1年は週6時間となり、4単位の総合英語では教科書の高校範囲を終了、2単位のライティングでは特色のひとつである日本人と外国人教師のチームによるエッセイ指導も始まります。高校2年は必修週7時間(リーディングが4単位、ライティングが3単位)で、ハイレベルの教材を使用し、速読速解力、エッセイ力などの実践力を仕上げます。高校3年は必修週6時間で、受験対策を徹底的に行います。
このほかに、6年間を通して、多読、スピーチ、日記、ディベート、実用英検(大多数の生徒は中学3年・高校1年で2級を取得)など、学年の発達に応じた多様な学習の機会を提供しています。
「帰国英語」
帰国生英語では、北米の現地の中学・高校における英語の授業と同じ内容の勉強をします。文学、詩歌、戯曲や評論など、さまざまなジャンルの英文を読み、エッセイやレポートを書き、スピーチやプレゼンテーション等の発表をします。
授業は週7時間で、中学1・2年ではすべて外国人教師が北米の学校のやり方で授業を進めていきます。上級学年では、国際情勢や文化論なども学びます。
「国語」
21世紀はコミュニケーションの時代ともいわれます。このコミュニケーションの力と、しっかりした国語力をつけるために、本校の国語は6年間の予定を立てています。
中学1・2年では、「文学」と「表現」という2科目に分けて授業を進めていきます。「文学」では、実際にさまざまな分野の文章を読み、鑑賞力をつけると同時に、文学に対する理解や知識も深めていきます。「表現」では、スピーチ・ディベート・作文などの実践、さらに言語の学習を通じて日本語の特徴を学習します。「古典」は高校から学ぶ場合が多いのですが、本校では中学2年から始め、日本独自の文化への理解を通じ国際性を養います。高校2・3年では、コミュニケーションの力、国語力の完成を目指し、また大学受験に対応した演習形式の授業も取り入れます。
「理科」
ニュートンは考えた・・・「なぜリンゴは、いつでも大地に向かって垂直に落ちるのか」 誰も気に止めることのない身の回りの「なぜ?」を見つけ、自分なりに調べていく探求心を育み、解決したときの感動を得るためにも、中学1・2年は大切な時期です。さらに、「ひらめき」や「発想」も大事にしていきます。
基本的には2時間続きの実験主体の授業を行い、実験レポートを課して「なぜそうなるのか」など、おおいに疑問を持たせ、自分なりに調べ考える習慣をつけていきます。中学3年からは、学力の一層の充実を図り、多くの問題に当たることで柔軟性、応用力を身につけます。
「数学」
数学は基本の事項が理解できていなければ、先に進むことのできない積み重ね
の学習です。
中学1・2年では、「数量」と「図形」の2分野に分けて体系的に数学の基礎を学習していきます。中学3年からは、中学1・2年の内容を関連づけて高校数学の学習内容に入っていきます。内容が高度になっていきますので、習熟度授業を取り入れ、ひとりひとりにきめ細かく対応し考える力をつけていきます。高校2・3年では、問題を解く作業を行う演習の授業が大幅に増えていきます。
「社会」
今、私たちの社会は過去から現在までの多くの人々が築き上げた遺産の上で暮らしています。その遺産とは、この地球上で長い年月をかけて育てあげた知恵といえます。この知恵を吸収するということは、多くの人々を自分の味方につけることと同じことになるのです。
このことを出発点とし、「歴史」は人々が置かれていた状況でどんな判断をしたかを学び、「地理」ではその地域の風土や文化を知ることでまだ見たことのない世界を身近に感じられるようになります。「公民」のテーマは、現在から未来に向けリーダーとして活躍し、問題を解決していく力を身につけることです。
http://www.shibuya-shibuya-jh.ed.jp/
早稲田中学校・入試問題:算数(東京) 中学受験
■早稲田中学校・入試問題:算数(東京)
裏ワザテクニックを知っていると得するような問題は減っています

裏ワザテクニックの恩恵を享受出来る問題は中学受験のみならず高校・大学受験においても最近は激減している。
入試問題出題者も皆さんと同様に出版事情にも精通しているから恥ずかしい問題は出せないのである。
■早稲田中学校・高等学校ホームページ
http://www.waseda-h.ed.jp/
■進学状況
本校は早稲田大学の系属校ですので、推薦入学制度を利用して多数の生徒が早稲田大学へ進学しています。 一方において、生徒にはそれぞれの希望するいかなる大学へも進路が可能になるように進路指導や学習指導がなされています。推薦入学制度がありながらも、生徒ひとりひとりの個性を生かす進路選択を尊重し、高い志を持つ生徒を育成していくことが本校の進路指導の大きな特色となっています。
卒業生(現役)の進学状況を2004年度から2008年度までの5年間についてまとめると、おおよそ次のようになります。約50%が早稲田大学へ推薦で進学し、約10%が国公立大学へ、同じく約10%が早稲田大、慶応義塾大、上智大、東京理科大のいずれかへ受験で進学しています。他私立大も含めると、現役での大学進学率は約75%になります。
■授業
本校では6年間を2年ずつに分けて、中1〜中2を生活習慣と学習の基礎を固める時期、中3〜高1を実力養成時期、高2〜高3を応用力完成時期と位置づけています。
教科ごとの特徴としては、まず数学では、中3で高1の内容をほぼ終わらせ、高2までには教科書の内容を全て終わらせるようにしています。英語では中1・中2で週6時間の授業のうち1時間を、ネイティブスピーカーによる英会話の授業にあてており、中3では少人数制の習熟度別授業も行っています。社会や理科では体験学習を採り入れており、その中心となっているのは、社会では中1でテーマごとに1学年を60グループに分けて実施する鎌倉研修、理科では中3で長瀞をフィールドに地層や化石の調査を行う地学実習です。
学年が上がり、高2になると、文系コースと理系コースに分かれます。高3では選択科目を増やしてコースをさらに細かく分け、私立文系、数学文系、国立文系、国立理系、私立理系のコースに対応できるように設置しています。夏休みには高3を対象とした夏期講習を6日間1クールとして、計4クール実施し、生徒が多くの講座の中から希望講座に応募できるようにしています。
裏ワザテクニックを知っていると得するような問題は減っています

裏ワザテクニックの恩恵を享受出来る問題は中学受験のみならず高校・大学受験においても最近は激減している。
入試問題出題者も皆さんと同様に出版事情にも精通しているから恥ずかしい問題は出せないのである。
■早稲田中学校・高等学校ホームページ
http://www.waseda-h.ed.jp/
■進学状況
本校は早稲田大学の系属校ですので、推薦入学制度を利用して多数の生徒が早稲田大学へ進学しています。 一方において、生徒にはそれぞれの希望するいかなる大学へも進路が可能になるように進路指導や学習指導がなされています。推薦入学制度がありながらも、生徒ひとりひとりの個性を生かす進路選択を尊重し、高い志を持つ生徒を育成していくことが本校の進路指導の大きな特色となっています。
卒業生(現役)の進学状況を2004年度から2008年度までの5年間についてまとめると、おおよそ次のようになります。約50%が早稲田大学へ推薦で進学し、約10%が国公立大学へ、同じく約10%が早稲田大、慶応義塾大、上智大、東京理科大のいずれかへ受験で進学しています。他私立大も含めると、現役での大学進学率は約75%になります。
■授業
本校では6年間を2年ずつに分けて、中1〜中2を生活習慣と学習の基礎を固める時期、中3〜高1を実力養成時期、高2〜高3を応用力完成時期と位置づけています。
教科ごとの特徴としては、まず数学では、中3で高1の内容をほぼ終わらせ、高2までには教科書の内容を全て終わらせるようにしています。英語では中1・中2で週6時間の授業のうち1時間を、ネイティブスピーカーによる英会話の授業にあてており、中3では少人数制の習熟度別授業も行っています。社会や理科では体験学習を採り入れており、その中心となっているのは、社会では中1でテーマごとに1学年を60グループに分けて実施する鎌倉研修、理科では中3で長瀞をフィールドに地層や化石の調査を行う地学実習です。
学年が上がり、高2になると、文系コースと理系コースに分かれます。高3では選択科目を増やしてコースをさらに細かく分け、私立文系、数学文系、国立文系、国立理系、私立理系のコースに対応できるように設置しています。夏休みには高3を対象とした夏期講習を6日間1クールとして、計4クール実施し、生徒が多くの講座の中から希望講座に応募できるようにしています。