<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rdf:RDF 
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
>

  <channel rdf:about="http://air.ap.teacup.com/saravah/">
    <title>サラバ楽団</title>
    <link>http://air.ap.teacup.com/saravah/</link>
    <description>三上ゆうへいと鈴木こうによる唄を奏でる楽団

サラバとはSARAVAHとしてアフリカに語源を持つ言葉で
「祝福あれ」という意。

さよならの裏に祝福という祈りを込められたらどんなに素晴らしいだろう</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2008-09-07T13:03:47+09:00</dc:date>
     <items>
       <rdf:Seq>
         <rdf:li rdf:resource="http://air.ap.teacup.com/saravah/665.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://air.ap.teacup.com/saravah/663.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://air.ap.teacup.com/saravah/662.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://air.ap.teacup.com/saravah/661.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://air.ap.teacup.com/saravah/660.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://air.ap.teacup.com/saravah/659.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://air.ap.teacup.com/saravah/658.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://air.ap.teacup.com/saravah/657.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://air.ap.teacup.com/saravah/656.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://air.ap.teacup.com/saravah/655.html"/>
       </rdf:Seq>
    </items>
  </channel>
  
  <item rdf:about="http://air.ap.teacup.com/saravah/665.html">
    <title>ちょっと行ってきます。</title>
    <link>http://air.ap.teacup.com/saravah/665.html</link>
    <description>9月に入って早くも1週間が経った。

昼間の暑さはまだまだ凄いけれど、夜には秋らしい風。夏バテ気味だった我が家の動物達はようやくホッとした様子。


さて、わざわざブログで発表するほどのことでもないのかもしれないが、僕は今週ちょっと遅めの夏休みといったことをする。

旅行！

に行こうかと企てた。


行き先は広島。楽器をぶら下げての演奏旅行では広島には何度も行ったことがあるけれど、実は原爆ドームがある平和記念公園には行ったことがない。修学旅行はどこに行ったんだっけ？

一度は行ってみたかった。

それから今...</description>
    <dc:date>2008-09-07T12:59:38+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://air.ap.teacup.com/saravah/663.html">
    <title>感謝。</title>
    <link>http://air.ap.teacup.com/saravah/663.html</link>
    <description>今夜のロッテの試合に感動する。

とにかく勝った。言葉にならない・・・。ロッテの選手達に感謝。熱い応援をしていたマリンの応援に感謝。


この夏（7〜8月）、大阪は気温30度を越した日が43日あったらしい。因みに京都は53日。そしてこの夏、僕はそれを上回るくらいゴーヤを食べた。ホントに食べ捲くった。大地の恵に感謝。



気が付けば9月。サラバの怒涛の夏は終わった。

いろいろあった。大変だった。でもやった。やり切った。いつもブログを読んでくれている皆様に感謝。



やり切った上で、何故だか？体力だけが残った（体...</description>
    <dc:date>2008-09-04T23:14:35+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://air.ap.teacup.com/saravah/662.html">
    <title>晩夏の感謝</title>
    <link>http://air.ap.teacup.com/saravah/662.html</link>
    <description>
　気がつけば、８月が終わっておりますね。
　９月も３日。一人で書く記事としては、またまた１０日もサボってしまいやした。

　相棒も書いてくれた通り、お陰様で『ミュゼットとシャンソンの夕べ』は無事に終了。
　ウソは嫌いだからはっきり言うが、これはなかなかどうして、けっこう盛り上がったのである。
　聞くところによると、女性客たちの中にはウットリと、その日のボーカリストに見とれる方々もいらしたそうである。
　帽子というものの、意外なる威力を知る。
　普段からもっと、被っちゃおうか。

　ジョーダンはさてお...</description>
    <dc:date>2008-09-03T23:12:39+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://air.ap.teacup.com/saravah/661.html">
    <title>対バンシリーズ第1弾</title>
    <link>http://air.ap.teacup.com/saravah/661.html</link>
    <description>サラバにとっての初めての企画だった今回のライブ。

いろいろありました。当日、現場ではリハーサルから多くの問題が発生。そのほとんどは企画したこちらの段取りの悪さが原因。多くのことを学ぶ。しかし、それ以前に周りの人に迷惑をかけ、ドギマギさせてしまったことに反省。

それでもライブが始まると楽しくなる。ステージと客席の間には親密な空気が流れ始める。みんなでリレーの意識を持ってひとつの夜を作っていくという意味では成功したといえる。


サラバ楽団の演奏で始まったこのライブ。まずはaponiにバトンを渡すべく2曲...</description>
    <dc:date>2008-08-31T11:06:36+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://air.ap.teacup.com/saravah/660.html">
    <title>思い溢れて会話にならない朝</title>
    <link>http://air.ap.teacup.com/saravah/660.html</link>
    <description>お邪魔します。

三上です。

スズコウは隣で仕事中なので、僕が変わりに「スズコウが行く」を書いている。


「対バンシリーズ」当日。

爽やかな朝。早起きした僕らはオペラやアイリッシュを聴きながら、アイス珈琲やトマトジュースを飲みながら、ずーっと今夜のことを話している。

泣いても笑っても今夜です。


「スズコウさん、あなたのコーナーなんだから何か言って下さい。」

「それじゃあ言わしてもらうけど、今日のライブはちょっと、かなり、良いものになるよ。」

「具体的に言うと？」

「野暮なことを言っちゃいけない...</description>
    <dc:date>2008-08-29T10:43:21+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://air.ap.teacup.com/saravah/659.html">
    <title>（無題）</title>
    <link>http://air.ap.teacup.com/saravah/659.html</link>
    <description>ちょっとブログをサボっていた。

あっという間の1週間。

その間いろいろあった。なかなか濃い日々を送る。

言えること、言えないこと、言いたいこと、言うまでもないことなどいろいろある。その中からいくつかピックアップして書いてみよう。


まずは何といってもスズコウの「ミュゼットとシャンソンの夕べ」。スズコウの声とフランス語は大好評だった。衣装もパリっぽくはないがなかなかキマっておる。意外に帽子がよく似合う。

アルバムに参加してくれた宮田恵さんはとても楽しそうに演奏していた。赤いベレー帽が素敵だった。...</description>
    <dc:date>2008-08-27T17:49:49+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://air.ap.teacup.com/saravah/658.html">
    <title>ミュゼットとシャンソンの夕べ、その３</title>
    <link>http://air.ap.teacup.com/saravah/658.html</link>
    <description>　日付が変わってしまったが、いよいよ今日が本番である。

　昨日もミッチリ３時間、カラオケボックスで練習した。
　楽団で、こんなに練習したことがあっただろうか。

　一昨日は楽団練習。
　２時間話をして、３０分練習。そしてお疲れビールで３０分。おしまい。

　そこで、もちろんムッシュウ三上と衣装プランを練った。
　新規購入物は無し。経済的な結論を見た。
　何とか、行けるだろう。


　先ほど、ブログを見た我がお袋殿からメールが来た。

　「絶対に、帽子は被ったほうがいいよ。」

　言われなくても、分かっていま...</description>
    <dc:date>2008-08-24T01:37:19+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://air.ap.teacup.com/saravah/657.html">
    <title>ミュゼットとシャンソンの夕べ、その２</title>
    <link>http://air.ap.teacup.com/saravah/657.html</link>
    <description>　さて、そんな訳で一通の手紙から、というよりそのお手伝いから話が弾んで立ち上がってしまった企画「ミュゼットとシャンソンの夕べ」である。

　その詳細は、

　・8月24(日)　心斎橋「アバニコ」　TEL　06-6212-1610
〜ミュゼットとシャンソンの夕べ〜
20:00開場　20:30開演　チャージ2000円(1ドリンク付)
※定員２０名となっていますので事前にご予約ください。

出演:シトロエンズ
宮田恵(acc)、鈴木こう(vol.guitar.mandolin)、こーへー(per)、
横目山憲(guitar)、溝端昌史(ukulele)、シンドウユカ(vol.ukulele)

ということに...</description>
    <dc:date>2008-08-21T23:22:38+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://air.ap.teacup.com/saravah/656.html">
    <title>対バンシリーズ。演者その2</title>
    <link>http://air.ap.teacup.com/saravah/656.html</link>
    <description>スズコウさんがミュゼットバンドの宣伝をしている。

個人的にはとても楽しみ。スズコウさんの演奏しているステージをお客さんとして観るなんてあまりない。というか初めてではないか！

そして、宮田さんに会うのもレコーディング以来！

ワクワクするぜぃ。



対バンシリーズ、演者紹介その2。

2番手の演者はソン・ジ・クアルトです。

ソン・ジ・クアルトとはポルトガル語で「部屋の音」という意味。ユニットの編成はボーカルとガットギターのunai（ウナイ）さんと、トランペットの瀬戸一成さん。

unaiさんはブラジル音楽をこよ...</description>
    <dc:date>2008-08-21T23:17:54+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://air.ap.teacup.com/saravah/655.html">
    <title>ミュゼットとシャンソンの夕べ、その１</title>
    <link>http://air.ap.teacup.com/saravah/655.html</link>
    <description>　この夏僕が出演する、サラバ楽団とは別ユニットのライブについて、いずれ詳しくお伝えします、と書いてからはや数週間。気づけばすでに本番４日前。

　よくないなあ、これはよくない。ホントにすみません。

　さてしかし、諦めるのはまだ早い（都合の良い立ち直り方だ）。
　問題のそのライブ、題して「ミュゼットとシャンソンの夕べ」。

　フランス、であります。
　そうです、ワタクシ鈴木こう、フランス語で唄っちゃいます。

　この企画に関して触れない訳にはいかないのが、アコーディオン奏者の宮田恵さんである。

　宮田...</description>
    <dc:date>2008-08-20T19:32:37+09:00</dc:date>
  </item>

</rdf:RDF>

