雨が止んだから、今日は朝から草むしりです。
家の
裏側担当のジェイが「また生えてきた。抜いてやる。」と意気込んで
数日前、袋(大)いっぱいになるまでキレイにしてくれていたので
私もこうしちゃいられないと今日、表をせっせと抜いて回りました。
ジェイがやる時もそうなのですが
草むしりの継続最適時間は一時間半のようです。
袋(大)がいっぱいになるのが一時間半なのか
いや、いっぱいになったからって途中で止めたりはしないから
お庭をグルッと一周、または裏側を一周すると一時間半になるみたいです。
その頃には気力体力ともに休息を欲する頃合いなので
疲労感と達成感がちょうどいい塩梅で終えることができるのです。
意識しないで、いつも、大体、一時間半だから
戻ってきて時計をみるのが楽しみなところもあるし
人間の隠されたちょっとした能力なのかなんて思ったりも。
そこでふと、レム睡眠・ノンレム睡眠のことを思い出したので調べたら
やはり人間には一時間半の基礎休息活動サイクル(=BRAC)
というものが備わっているのだそう。
草むしりと一時間半との間に、そんなに深い関係があったとは。ふむふむ。
写真は、今日気がついたセダム ステファニゴールドの花。
草むしらなかったら見つけられずに終わっていたかも…
ラッキー☆

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