昨日の夢。
オムニバス形式の4話構成でした。
共通のテーマは「命を狙われる」。
もう具体的には忘れてしまいましたが、
映画やドラマのようなサスペンスタッチではなく、
ごく普通の日常風景のように進み、
突然話が変わってしまう。
こないだまで入院してたせいか、
舞台が病院の話が多かった。
憶えてるだけ書いてみますが、
夢ですので整合性はありません。
これは運動場(学校?)
自分が誰かとトラブってて、そこに体つきのいい
男の人がやってきて、相手を追い払ってくれます。
近寄ってお礼を言おうとすると、
その人は近くにあったサッカーのゴールポストの
鉄骨の部分を素手でひん曲げてしまいました。
その後、殺意の込めた目でこっちを向きました。
「うわ、オレ殺されるよ・・・」
猛ダッシュで向かってくるその人を見ながら、
対策を考えるでもなく、観念したわけでもなく、
ただ固まっていました。
ここで終わり。
これは病院。
自分にとても良くしてくれて、
自分も信頼して頼りにしてた人が、
実は内心恨みをどんどん溜めていってて、
毎晩寝る前にもらう睡眠薬を飲まずにとっておいて、
そして恨みを晴らすために、うちの父親に
睡眠薬を大量に飲ませて殺そうとする。
さすがに阻止しました。
目が覚めてから、
一応まだ、制止するだけの愛情が
あったんだなぁと思いました。
今、憶えてるのはこれだけ。
ビックリして目が覚めて、寝なおすたびに別の怖い話。
怖い夢とかほとんど見ないのになー。
まー、いずれも死ぬまでには至りませんでしたが。
自分は一体どうしちゃったんでしょう?

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