前回
自らの失態によって打ちひしがれたりえくまはというと2週間後に迫った
東海シリーズ最終戦が残っていたことをふと思い出し、、、、
今さらながらに「
泣きながらどう考えても間に合わない夏休みの宿題についには提出できなかった時の言いワケを考える小学生りえくま
」のゴトク
最後の悪あがき滝に打たれにめいほうスキー場にて行われた
某RSタケダ主催の練習会へ行ってまいりました


スキー場なだけに高原チックなんである
台数が少ないということで「たくさん
サルのように走れるにちがいナイ

」と小さい目をキラキラ

させて、、、いたというのに昨晩からの頭痛

を引きずり、さらには今回は特に「
サル練」目的で来ていた人々が多く結局ココロの予定ほどには走れなかった

ものの久し振りの練習会らしい練習にやはり来てよかった

、、、にちがいナイという感じでありました。
肝心の東海前日には
雨
(雨の幸田は未体験なのだ

)という世知辛い予報、優勝する以外シリーズは変動しないというプレッシャー、Sタ○ヤ履いて出たら?という周囲の
悪魔のささやきアドバイス(?)、クアトロ号エキマニ断裂

などなどなんだか急に色んな事に翻弄され放題な今日この頃なんでありますが、、、きっと夏休みの宿題を出さなかった子供時代とおんなじ最後は
逆切れ、、、じゃなくて
開き直り、結局やれることをやるしかないんである。。。

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