「【お知らせ】「逆アクセスランキング」の表示対象サイトについて」
お知らせ
自由項目内にあります「逆アクセスランキング」に表示しているサイトは、相互リンクサイトであろうとなかろうと関係なく、全て「当ブログをリンクしているサイト」です。
当ブログをリンクしていないサイトは、全て表示対象外にしています。
(12時10分)
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アクセス解析をみると、ことし2008年に入ってから、“スパムブログの類”がやたら目立つようになりました。
ここでいう“スパムブログの類”とは、アクセス解析のログに検出されたリンク元サイト(URL)のうち、「当ブログをウェブ上にリンクしていないサイト全般」を指します。
「どこをみても、当ブログの名前もURLもない。」
アクセス解析に検出されているサイトなのに、リンク集欄、もしくは記事上のどこにも当ブログがないのです。
重ねて申し上げますが、特にことしに入ってから、このような類のサイトが目立つようになりました。
今後は、管理人が表示しても差し支えないと判断したサイトのみ、逆アクセスランキングに表示します。
もっとも、本来こういうことは“管理人の裁量”というひとことで済みます。
よって、あえて明文化する必要はありません。
余談ですが、アクセスカウンターの計数対象となるサイトのうち、スパムブログが占める割合は、月をまたぐたびに増えています。増加傾向です。
アクセス数の増減にこだわる時代は、既に過去の話。
もう、終わったのかもしれませんね。
(おわり)
★【来月5月の更新頻度について】
記事の更新頻度を決める判断材料のひとつに「ユニークアクセス数の増減」があります。
スパムブログが増加傾向の今日です。
アクセス数を判断基準に組み入れるのは、無意味とは申しませんが「あまり意味を持たない」と思えてなりません。
来月5月以降はこの基準を撤廃し、「コメント投稿数の増減」「ランキングサイトの順位」の2項目からの総合判断で、翌月の投稿記事数(更新頻度)を決めたいと考えています。