カラダの語り部、ときどきギタリスト

健康&身体系の物書き、北村昌陽のブログです。
本や記事に書かないようなここだけの話や、
日々の気づきなどを書いていきます。
10年以上続けている野口体操など、ボディワーク系の話題の話題も。
音楽ネタやギターの話題もときどき出てきます。

 

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投稿者:きたむら
ほわいとさん、そうなんです。最近の書店は新刊書しか置いていないので、何か決まった本を探しているときは、どう考えてもアマゾンの方が効率がいいのです。書店ならではの良さを生かすのなら、アマゾン並みの巨大な品揃えにするか、逆に超個性的なラインナップにするか、のどちらかなのでしょう。
ただ、いずれにしても「現物」がそこにあるというアドバンテージはとても大きいはずなのですけど、そういう良さ(価値)がなかなか評価されない世の中なのですね。かくいう自分も、アマゾンでチャチャッと買ってしまうことの方が、圧倒的に多い。。。
でも先日、2万円以上する本を買うときは、さすがに現物を見てからにしようと思って書店に行きました。
著者としては、書店で買っていただけるとうれしいです。ありがとうございます!
投稿者:ほわいと
そうそう、それから、昔、図書館システムの開発をしてた時。
「誰がどの本を借りたかって情報は、その人の思想信条に係るプライバシーなので、一切他人の目に触れてはならない」ってことだったのをふと思い出しました。
投稿者:ほわいと
まさにそこが書店の「力」だと私も思ってます。
そして楽器店でのこともその通り。
でも自分で「ちょっと病気かな?」と思うくらい楽器屋さんでチラっと目に入ったギターに気持ちを持っていかれて、でも現金がないのでローン申し込んで…結局ローンが通らない時期があって、我に返った経験が何度かあります。(^_^;)
で、逆に書店では店に置ける本には限りがあり、新刊書も時期が過ぎれば棚から外れますので、その頃に「あの本欲しいな」と思っても注文までするのは…という時、アマゾンは便利ですね。
でも、北村さんの「カラダの声をきく…」は、ちゃんと行きつけの書店で注文しましたよ。書店は注文や予約を受けると余分に取って店頭に置く場合がありますので。作者にベンチャラでした…(^_^;)
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