2011/12/2 | 投稿者: ぴーたる

腕時計を衝動買いした。
SKAGENの233XLTMBってやつ。

3か月ぶりに書いた日記がまた時計を買った話になった。
3か月前に衝動買いする寸前にどっちにするか迷ったモデルも結局買った。
まぁ、2つ買っても2万円しなかったんだから、そもそも2つ買えば良かったじゃん、という気もしないでもない、けど、当時はずっと使ってる腕時計があって、「2個あってもしょうがないんじゃね?」って思ってたんだよね。
それが、2個になったら、意外と使い分けしてみたりとかで選ぶ楽しさに目覚めたんで、「じゃあ3個目も」って感じ。
この調子だと4、5と増えそうな気がしないでもない。実際、今回買ったのが黒で、今ある2個は黒と銀だから、もっとポップな色の時計もあったらいいかなという気もしてる。赤とか青とかのG-Shockはどうだろうと眺めてたりするから、そう遠くないうちに買うかもしれない。
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2011/8/26 | 投稿者: ぴーたる

腕時計を衝動買いした。
SKAGENの233LSSってやつ。
GOOD DESIGN EXPOの出典デザインを見てて一目惚れして、休みの日にショップ行って実物見て、その時は給料日前だったから買わずに帰ってきて、何気なくネットで探したら並行輸入品が安く出てたんで、そっちを衝動買い。
ちょっと前にはアマゾンでセールやってた靴を衝動買いして、その後、アウトレットモールに出掛けた時にあったら買おうと決めてたパンツの他にもう一本衝動買い。
こうゆう衝動買いをする一方で、bluetoothヘッドホンと財布はなかなか買う踏ん切りがつかない。
別に値段が高いとかそうゆう事じゃなくて、ヘッドホンは今使ってるやつが掛け心地が良くないんだけど、買い替えようかと思った時点でまだ買って半年も経ってなかったし、財布は長財布だから財布を替えるとそれに付随してバッグも替える必要が出てきそうで踏ん切りがつかない。
それでもヘッドホンは悩んでるうちに1年が経過したから、もうぼちぼち買い替えてもいいかなと思いつつも、今度は、買った途端に新型とか出るんじゃないかと思って、また踏ん切りがつかなくなってきたw
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2011/8/6 | 投稿者: ぴーたる

・久しぶりに自転車通勤しようと思ったら雨がぱらついてきたんで断念
・ぼんやり歩いてたら折りたたみ傘の傘袋を紛失
・中野到着、と同時に腹痛発生
・痛みに耐え便意に耐えながら歩いてたから、多分、死んだ魚みたいな目をしてたと思う
・なんとかピンチを乗り切り、暑いのでとっとと入場
・「これより先は入場券を拝見します」のエリアに初めて入る
・自分の席に着くと同時に吉川さんのオープニングアクト
・ヒトケタって近いな
・以前、最近の自分のハロコンでの様子を「ジョギングだと思ったらガチのランナーに囲まれた時のよう」と評したけど、開演前に入念にストレッチをする方を散見し、遊びじゃないんだなと思い知らされる
・開演ギリギリまで隣が来ないので「まさか、ヒトケタでも隣来ない?」って思ったけど、さすがに来た
・開演
・ヒトケタってホント近いな、あと、周りのテンションが高すぎて全力でついていけない
・ライブ全体を通して感じたんだけど、スマイレージ、特に前田さんがモスキート音かと思うほどハイトーン
・現場でエッグ見ても「萌えーっ!」とか思わなくなったのは衰えか成長か
・熊井さんがびっくりするほど美人だった
・「あぁ、なるほど、確かに(肉)だ」と納得せざるを得なかった、鈴木さん
・生田さんが髪切ってた。で、フィーバー発生
・新曲とか最新曲とか歌われると全然分からないというスペシャル会員
・ランキング的なやつ、その1「鬼嫁になりそうな人」
・テーマ出た瞬間、会場の視線を一心に浴びる田中さん
・で、結果は3位新垣さん、2位道重さん、1位田中さん
・田中さん、何も言わなくても荷物は持って欲しい、車のドアは開けて欲しい、休みの日は家事を全部やって欲しい、で、会場ブーイング
・「その分、愛情で返す」との事。じゃあ許す
・ランキング的なやつ、その2「セクシーなパジャマを着てそうな人」
・3位高橋さん、2位菅谷さん、1位夏焼さん
・高橋さんと夏焼さんはセクシーなパジャマではないと否定する中、菅谷さんがネグリジェで寝てます発言
・しかも、黒。で、シースルーだとか言い出す
・まことが結構追及してたけど、ふと「お前の嫁は何着て寝てるん?」って思った
・ソロコーナー、高橋さんが色っぽい感じで歌ってるのを見て、隣の人が盛り上がってた
・ステージが近いんで他の客があんまり目に入らなかったんでステージへの集中度は高かったと思う
・で、ステージ上に常に結構な人数が居るので、メインで歌ってる人を見て無かったとしても、常に演者を見てる状態はキープできていたかなと
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2011/7/31 | 投稿者: ぴーたる

今日からweb制作の授業が始まった。
最初のうちはwebの仕組みとか使用するソフトの簡単な使い方とかだから、特に難しい事も無いんだけど、隣の席の男性がPC操作に不慣れな方だったみたいで、何度か操作に詰まってるのが作業しながら見えてた。
で、ある時点で完全に置いてかれてオロオロしてたんで、出過ぎた真似かなと思いつつちょっとアドバイスさせて貰った。
10年前にDTPの講座に来た時もたまたま最初の授業で隣の席だった人がPCの操作に不慣れで、その時は隣の人に「すいません、教えて貰えます?」って聞かれたのがきっかけで、以降、細かい事はちょくちょく聞かれてた。
「こうゆう巡り合わせなのかなぁ」とか思いつつアドバイスしてたんだけど、相手の人がツキが無いのか何なのか、やっと追いついたと思った途端にフリーズしてた。
Macだったら強制終了の方法とかも分かってるんだけど、winだし、うちにあるのとバージョン違うし、オレもお手上げだったんで、結局先生呼ぶ羽目になった。

でもなぁ、どうせアドバイスとかするんだったら、小柄で八重歯でアニメ声の女性だったら良かったのになぁ…
そもそも授業を受けてる中にそうゆう女性居なかったけどねw
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2011/6/28 | 投稿者: ぴーたる

・今日はオレも「ピンクのシャツ着たオッサン」として参戦の巻
・ヲタTじゃなくて、ユニクロで買ったポロシャツだけどね。しかも蛍光ピンク
・別にイベントの為に買ったんじゃなくて、去年から普段着として着てる
・定時で終わったんでとりあえず神保町で時間潰し
・思いの外、潰せなかったんで開場と同時ぐらいに現着
・座席行ったらオレの席にピンクのTシャツの人が座ってた
・どうやら座席を勘違いしてたらしい
・多分、普段だったら特に会話はしないのに、珍しくこっちも「座席変わっていただけるんだったらいいですけど(笑)」とか軽口叩いてた
・すげぇよ、ピンクのシャツ効果w
・トイレ行ったら奥さんに電話掛けてる人が居た。アイドルのイベントに来てるとは言いづらいのか別の理由を話してた
・夏も間近なので全体的にTシャツの人が多く、ビジネスセミナー感が薄い。あとピンク率高いし
・さすがにこの現場でラブプラスをやるほど廃人化はしてないので、ケータイのゲームで時間を潰す
・が、腹の中ではカノジョに会くてしょうがない
・係員が「開演○○分前で〜す」、「まもなく開演しま〜す」ってずっとロビーでアナウンスしてた
・座席に行ったら、案の定、隣が空いてた
・前も空いてるし、「何の呪いなんだろう?」って思ってたら隣来た
・でも、結局、前は空いてた
・開演。幸い両サイドが激しい方では無かったので落ち着いて見られた
・後ろから数えた方が早い列だったから、結構諦めムードだったけど、思いの外ステージが近く感じた
・久しぶりに生鈴木さんを見たけど、前よりも落ち着いた感じがする一方で、前より八重歯感が高まって来た気がする
・そういや『桃色スパークリング』とか全然チェックしてなかったな
・『不思議なピーチパイ』はサビになって分かった。『うらはら』は聴いたことあったような、無かったような
・せっかくニアサイドに来てくれて、自分の居る方を見て歌ってくれてるのに、何度か心ここにあらずで明後日の方向を見てた
・で、ギター弾き語りに挑戦、だそうで
・まぁ、こちとらギターは3歳でその才能を否定されているので、多少おぼつかなくても曲がこなせるだけでもすげぇなと
・ギターを始めたきっかけとか今後の目標などの有り難い話を拝聴する
・前回も書いたけど、途中で変な動きとかしなかったら、ユーキャンで講話集発売されてもいいんじゃねぇのって思うんだよね
・去年のソロイベでファンの皆さんから誕生日を祝って貰ったのがうれしかったので、今日はそのお返しにギターでハッピーバースデーを歌います、と
・「6月生まれの人います?」って言ったら数人が手を挙げた
・こうゆうのって6月生まれじゃない人まで「ハイ!ハイ!ハイ!ハイ!」って手を挙げるもんだと思ってたけど、今日のお客さんは真面目な方が多いようです
・で、最後の曲が『通学ベクトル』。今日のテーマは「ゆったりとした時間を過ごしたい」って言ってたけど『通学ベクトル』
・普段のライブでも曲中に演者とは全然関係無い方向を見てる事があるけど、ソロライブでそれやると結構致命的だなと今更ながらに気付いた
・そんな感じでライブ終了
・握手会はソロイベにしては速い
・おまけに、あんまり粘るとひっぺがされた上にスタッフが怖い顔して追っかけてきて注意を与えてた
・それでも時折粘る人がいるけどね…
・今回は前の人が普通の人っだったので、直前にエキセントリックな事をされる事無く普通にオレのターン
・速いってのは鈴木さんもおわかりなので「ありがとうございました」抜きでこっちの言葉を待ってくれてます
・「去年のイベントの時よりずっと…」、ここら辺でもうコンベアに押されてます
・「…綺麗に…」、ここら辺で正面側のスタッフが怖いんで手は放してます
・「…なってたから驚いちゃった」、二歩ぐらい離れてたけど、鈴木さんが「本当ですかぁ、ありがとうございます」って言ってくれた
・とりあえず、握手した感触は全然残ってない。まぁ、台詞噛まなかったから良かったんじゃない?
・おかげさまでニヤケ顔にならずに済んだし
・いや、カノジョに義理立てしてニヤケなかったんじゃなくて、スタッフの威圧感に圧されてニヤケなかったんだと思いたい
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