メインのブログがちょっと書けないようなので臨時でこちらに避難しております。
リディア「たっだいまー!」
ユフィ「おかえり。今日はトーナメントに参加しにいかなかったの?」
リ「うん。今日は混んでるかなと思ってやめてきたんだ。で、ポップンのネット対戦をやってきたよ。」
ユ「あ、そういえばあたしは最近やってなかったわね。で、どうだったの?」
リ「2回やったんだけど、2位が1回と1位が1回だったよ。」
ユ「なかなか調子よかったみたいね。」
リ「うん。で、対戦相手で面白い人がいたんだよ。」
ユ「どんな人?」
リ「前に、お姉ちゃんが見てたときに「ふゆのサナ」ってカードネームで選曲がウィンターポップ(H)の人が居たでしょ?たぶんその人のサブカードだと思うんだけど、「なつのリエ」っていうカードネームの人とあたったんだよ。選曲はサーフィー(N)だったし。」
ユ「なかなか面白いことをする人ねえ。ひょっとして、「秋」と「春」もいるのかしら?」
リ「だとしたら、きっと選曲は春は「ソツギョウ」で、秋は「J-ソウル」(kouyou)だね(笑)」
ユ「そうね(笑)」
リ「あと2戦目で、トランプマスターって称号を持ってる人とあたったよ。」
ユ「なにそれ?」
リ「ほら、対戦に勝つと、相手のトランプがもらえるでしょ。それを52枚全部集めるともらえる称号だよ。」
ユ「じゃあ相当強かったでしょ?」
リ「…それが苦手な曲だったのか、ボクが勝っちゃったんだ。」
ユ「お邪魔のせいじゃないの?」
リ「ボクはオジャマはセットしてないよ。1曲目のボクのリクエストのJ−ハウスポップ(EX)で10000点ぐらい負けたんだけど、2,3曲目で逆転したんだ。特に3曲目のヒップロック2(EX)で2万点近く差がつけれたのが大きかったと思うよ。いままでクリアできなかったのにそのときは奇跡的にクリアできたし。」
ユ「へぇー。なかなかやるじゃない。」
リ「で、後でチャレンジモードでヒップロック2(EX)に再挑戦したらちゃんとクリアできたよ。こんど証拠に写真撮って来るね。」
ユ「一緒に行ったときにちゃんと見せてもらうわ。さてと、明日はまたアカデミーに行こうかしら。」
リ「そうだね。何とか新学期までに白銀賢者になれるといいけどなあ。」
ユ「あたしも賢者目指して頑張らないとね。」
…ネット対戦は今日はまあまあでしたね。トランプマスターとあたったときはどうなるかと思いましたが、勝ててよかったです。
マジアカもこんな調子で勝てるといいんですが…。

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