ケイ・ミズモリさんのサイトの中にある「趣味の部屋(井戸端BBS)」
http://www.keimizumori.com/lightxbbs/lightx.cgiで紹介されていた「楽園実現か天変地異か 2012年に何が起こるか」坂本政道 著 ISBN978-4-344-99110-1 が本日到着。一度も休まずに「一気読み」をしていました。
第1章 2012年に起こる一大変化
第2章 生命エネルギーとは何か
第3章 意識の進化とは
第4章 人の想いが生み出した死後世界
第5章 人類の起源
第6章 人間界からの卒業
第7章 I thereとは何か
第8章 I thereクラスター
第9章 無数にある生命系、さまざまな生命体
第10章 さらに上のレベル、生命エネルギーの源
第11章 我々はどこからきたのか
第12章 2012年に起こる非物質界の変化
第13章 2012年に起こる物質界の変化
第14章 モンローの見た西暦3000年より後の世界
作家・山川健一氏との対談「ヘミシンクとコスモロジーについて語る」
モンロー研究所での自身によるヘミシンクにより入手した情報を基に緊急メッセージが語られています。
アセンションをガイドしている知的生命体には穏健派(プレアデス・オリオン)と急進派(別次元起源)の2派があるらしく、2009年末までに人類が、肉体をもって地球学校を卒業すれば、楽園が実現し(穏健派)、期限がすぎると、天変地異が激化する(急進派)とのこと。
最近になって議論に結論が出たそうで2008年からの2年間に人類の気付きや覚醒を促すようなさまざまなことが起こる。それにはピラミッド構造の活用が鍵を握っているとのこと(p170)
アセンションにはピラミッドも関係しているらしく、坂本さんは「上の方」からピラミッド構造の活用について研究するように指示されているそうです。
以上、第一報でした。(続くか否かは不明です。。。)
Z8さん、いつもありがとうございます!!