ようこそ、南山考古文化人類学研究会へ。  研究会概要

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2009/11/5

南山考人研究会11月6日開催のお知らせ  院生・学生向け情報

次回、南山考人研究会開催のお知らせです。

日時:11月6日金曜日 15:15〜17:00
場所:南山大学 研究棟地下1階 B105室(人間文化研究科院生室)
発表者:菅沼文乃(南山大学大学院 博士後期課程)
発表テーマ:
「論文の書き方―沖縄県那覇市の高齢者福祉に関する調査報告論文を例として」

オープンな勉強会で、学部生や南山大学以外の学生・院生もご参加頂けます。
発表者がレジュメを準備しますので、事前に本を読んでくる必要はありません。
お気軽にご参加ください。


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2009/10/15

京都・朝鮮古代研究会2009 10月例会案内  情報

《京都・朝鮮古代研究会2009》 10月例会案内
>  
> 日時 10月 23日(金)  PM6:30(発表は7時から)〜9:00
>
> 場所 京大会館 075-751-8311(京阪[丸太町]歩10分)
>
> 発表者  崔 榮柱 氏(立命館大学 留学中)
>
> テーマ 「三國時代 土製煙筒 研究―韓半島と日本列島を中心に―」
>
> 〈朝鮮古代研究会 事務局〉 中村潤子 jnk@w4.dion.ne.jp
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2009/10/9

第16回出土銭貨研究会大会(大阪大会)の案内  情報

1、日時 2009年11月21日(土) 午後1時30分〜午後5時15分
22日(日) 午前10時〜午後4時

2、会場 大阪大学 豊中キャンパス 文法経講義棟4階 文41教室
(文法経講義棟はキャンパスの真ん中辺り、言語文化研究科の南隣。下記のキャンパス地図ではFの左下で、赤茶色の屋根の建物です。)
(住所) 豊中市待兼山(まちかねやま)町1-5
(地図)  http://www.osaka-u.ac.jp/ja/access/ 参照
http://www.library.osaka-u.ac.jp/guide/toyontiz.htm 参照

3、交通 阪急電鉄宝塚線「石橋」駅下車後、東に徒歩約20分
(「石橋」駅には「梅田」駅から阪急宝塚線「宝塚」行きの急行で約16分、片道220円 )
    ( 阪急電鉄「梅田」駅の時刻表はhttp://rail.hankyu.co.jp/station/pdf/01_ta_b.pdf を参照 )
大阪モノレール「柴原」駅下車後、北西に徒歩約15分
(「柴原」駅には「大阪空港」駅から大阪モノレールで約6分、片道240円 )
       ( 大阪モノレールの路線図は
http://www.osaka-monorail.co.jp/jpn/route/index.html を参照)

4、大会テーマ「中世の墓と銭」

5、趣旨 今年度の出土銭貨研究会大会は、中世墓の集成と研究が一段と深化している現状をふまえ、中世墓出土銭をテーマとして取り上げることにしました。特に「中世墓出土銭貨集成」を新たに作成し、その成果をもとに日本の各地の様相について比較検討を試みる予定です。やや大袈裟な言い方にはなりますが、「出土銭貨研究と中世墓研究との融合」を目指したいと考えています。

6、参加費(資料代)  未 定(調整中)

7、日程
 ・第1日目(11月21日)
   13時00分        開場・受付開始
   13時20分〜13時30分  開会挨拶  栄原永遠男(出土銭貨研究会会長)
13時30分〜13時45分  大会テーマ趣旨説明  高橋照彦(大会実行委員会)
13時45分〜14時45分  講演会 狭川真一氏
                 「中世墓の変遷‐銭貨副葬を視野に入れて‐」
   14時45分〜15時00分  (休憩)
   15時00分〜15時30分  報告1 川又隆央氏
                     「東北地方における中世墓出土銭貨の様相」
   15時30分〜16時00分  報告2 斎藤 弘氏
                    「関東地方の銭貨出土中世墓」
   16時00分〜16時15分  (休憩)
16時15分〜16時45分  報告3 岩名建太郎氏
                   「東海地方の銭貨を伴う中世墓」
   16時45分〜17時15分  報告4 芝田 悟氏
                    「北陸信越地域における中世墓出土の銭貨」
   18時00分〜       懇親会 「ごん兵衛 石橋店」(阪急宝塚線「石橋」駅前)
                      池田市石橋2-1-9   072-761-5500
                     会費  未 定(調整中)

・第2日目(11月22日)
   9時30分        開場・受付開始
  10時00分〜10時30分  報告5 原田昭一氏
                   「九州地方の中世墓と出土銭貨」
  10時30分〜11時00分  報告6 古賀信幸氏
                   「中国地方における中世墓と出土銭」
  11時00分〜11時30分  報告7 藤本清志氏
                   「四国地方の中世墓と出土銭貨」
  11時30分〜12時00分  総会(会員のみ)・世話人会(世話人のみ)
                 議事進行  櫻木晋一(出土銭貨研究会事務局長)
12時00分〜12時45分   (休憩・昼食)
  12時45分〜13時15分  報告8 橋本勝行氏
                    「近畿地方の中世墓と出土銭貨」
  13時15分〜13時45分  報告9 尾上 実氏
                「高麗墓における銭貨埋納」
   13時45分〜14時00分  (休憩・設営)
   14時00分〜15時55分  討論(ミニシンポ)  司会 小林義孝(大会実行委員会)
15時55分〜16時00分  閉会挨拶・事務連絡  嶋谷和彦(大会実行委員会)

8、参加申込み  ・大会への御参加については、大会両日の参加状況と懇親会の出欠とを明記の上、11月15日までに大会実行委員会・嶋谷和彦までメールにてお申し込み下さい。(嶋谷アドレス  shimatani-air@k7.dion.ne.jp )
        ・但し、当日の飛び込み参加も歓迎致します。

9、その他    ・遠方から御参加の方は各自で宿泊先を御予約下さい。実行委員会ではホテルの斡旋・手配等は致しません。尚、会場へのアクセス的には以下のホテルか阪急梅田駅(JR大阪駅)周辺が便利です。
・伊丹空港 ホテルAP  http://www.h-oaks.co.jp/hotel-ap/ ・阪急宝塚線 豊中駅 ホテルアイボリー http://www.hotel-ivory.co.jp/ ・阪急宝塚線 蛍池駅 ビジネスホテル つじ井 http://www.hoteltsujii.com/ ・阪急 中津駅 ホテルコムズ http://www.hotelcoms.jp/osaka/
・会場には駐車場がありませんので、公共交通機関を御利用下さい。
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2009/10/6

勉強会「民族誌の方法」(第9回)の開催  院生・学生向け情報

勉強会「民族誌の方法」(第9回)の開催についてご案内いたします。

日時:2009年10月09日(金) 15:15-17:00
テーマ: 「ネイティヴ人類学者とのつきあいかた」
担当: 上原なつき(南山大学・博士後期課程)
場所:南山大学 第一研究棟 地下1階B105 大学院生研究室・人類学専攻
内容:桑山敬己『ネイティヴの人類学と民族学』の紹介と、ペルーの人類学者・
文学作家のホセ・マリア・アルゲダスに関する考察を中心にご発表いただく予定
です。

オープンな勉強会ですので、友人・先輩・後輩などをお誘いのうえ、ぜひ気軽に
ご参加ください。

問い合わせ先:加藤敦典 katoatsu@ic.nanzan-u.ac.jp 052-832-3111(3232)

この勉強会は、民族誌的な調査法と民族誌作成に関する短期集中の勉強会です。
勉強会の内容は、民族誌的調査の技法(観察法、インタヴューの技法など)、リ
サー
チ・クエスチョンの立てかた、文献調査法、調査データの整理法、民族誌の書き
かたなどについての教科書的文献を講読するというものです。
各テーマごとに担当者を立てて発表をしてもらい、わからないところをみんなで
話しあっていく、という方法を採りたいと考えています。おもに扱うテキストは
箕浦康子(編)
『フィールドワークの技法と実際』ですが、そのほか、各テーマごとにサブ・テ
キストの紹介も行ってもらう予定です。各回の担当者が「先生」になったつもり
でレクチャーをして、
その後、みんなで議論をするという形式をとります。したがって、参加者が事前
に文献を読んでくる必要はありません。

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2009/10/6

超域人類学ワークショップ』第一回開催のお知らせ  情報

超域人類学ワークショップ』第一回開催のお知らせ

超域人類学ワークショップVol.1
 「21世紀の民主主義――人類学はいかに語りうるのか」
  田辺明生×加藤敦典
  中川理(コメンテーター)

日時  2009年10月15日(木)16:20〜19:00
会場  大阪大学吹田キャンパス 人間科学部棟 東106教室
    http://www.hus.osaka-u.ac.jp/access/access.html
連絡先 cahjg400@hcn.zaq.ne.jp(久保明教)

大阪大学人類学研究室におきまして、『超域人類学ワ
ークショップ』という名の研究会を始めることになりました。
本研究会の活動について、みなさまに広くご関心を持って頂け
るよう、メールにてご通知・ご案内させて頂きます。 

 つきましては、第一回研究会を上記のとおり開催いたします。
本ワークショップへのご参加にあたり、事前のお申し込み等は
必要ありません。どなたでもご自由に参加して頂けます。時節
柄ご多用と存じますが、是非多くの方々にご参加くださいます
ようご案内申し上げます。

大阪大学人類学研究室・超域人類学ワークショップ事務局

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超域人類学ワークショップVol.1
「21世紀の民主主義――人類学はいかに語りうるのか」

【趣旨】
 国民国家という単位を超えてグローバルな統治性や経済シス
テムの組織化が進む現代において、「民主主義」という理念/
制度について考えることの重要性はあらためて増していると思
われます。
 民主主義なるものが、国民国家を単位とする代表制に基づい
た近代的制度に必ずしも限定されないのだとすれば、民主主義
の可能性は多様な領域へと開かれることになります。例えば、
ネグリとハートが〈帝国〉に抗するマルチチュードに新たな民
主主義の可能性を求め、ブルーノ・ラトゥールが人間/非人間
の垣根を超え、モノにまで拡張された新たな民主主義を提唱し
ているように、近年、民主主義をめぐるラディカルな問い直し
がなされています。このような中で、人類学は民主主義につい
てどのように語ることができるのでしょうか。 
 個別具体的な社会の内部からの視点を重視してきた人類学の
方法と、西洋という個別地域に由来しながらも普遍的な概念と
して提示されてきた「民主主義」のあいだには基本的な緊張関
係があると考えられます。この緊張関係の中で、民主主義の人
類学的研究は展開されてきました。つまり、「民主主義の人類
学はいかにして可能か」という問いは、人類学という学問がい
かなるかたちで現代世界を捉える視角を提供しうるのか、とい
うより広い問いともつながっています。
 本ワークショップでは、今回、人類学的なアプローチを通じ
て民主主義を論じてきた二人の研究者、田辺明生氏と加藤敦典
氏をお招きしました。お二人には、それぞれの研究事例に基づ
く発表を行っていただいた上で、コメンテーター・中川理氏を
まじえ、議論を交わしていただきます。田辺氏はインドを研
究対象として、「解放の政治」(市民社会)とも「要求の政
治」(政治社会)とも区別される、「関係性の政治」(モラル
社会)にオルタナティブな民主主義の可能性を見出す議論を展
開しており、加藤氏は、ベトナムの参加民主主義を研究対象と
して、オルタナティヴな理念の希求に対しては一定の距離を保
ちながら、民主的な統治主体の生成を精確に理解することを試
みる立場から議論を展開しています。
 本ワークショップは、一定の方向性を共有しながらも異なる
視角をもつ二人の発表を中心に、民主主義と人類学が交差する
地点から現代世界を考え、広く議論を行うことを目的としてい
ます。多くのみなさまの参加をお待ちしております。
(文責 西垣有)


【発表者】
田辺明生
(京都大学大学院アジア・アフリカ地域研究研究科 教授)
「民主主義――ばらばらで一緒に生きるために」春日直樹編
『人類学で世界をみる―医療・生活・政治・経済』ミネルヴァ
書房(2008)、"Toward VernacularDemocracy:Moral Society
and Post-postcolonial Transformation in Rural Orissa,
India"American Ethnologist 34(3): 558-574(2007)等の
民主主義をめぐる業績がある。

加藤敦典(日本学術振興会特別研究員PD、南山大学)
「統治のモラルの民族誌――「自主管理」時代を生きる中部ベ
トナム村落住民」(博士論文 大阪大学大学院人間科学研究科
提出、2009)、「動員と連帯の跡地にて――自主管理時代のベ
トナム村落における統治のモラルの語り方」石塚・田沼・冨山
編『ポスト・ ユートピアの人類学』人文書院(2008)等の参
加民主主義、自主管理をめぐる業績がある。

【コメンテーター】
中川理
(大阪大学グローバルコラボレーションセンター特任講師)

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<超域人類学ワークショップ発足に際して>  
 人類学の危機を語ることに私達が慣れはじめてから、少なく
ない時間が経ちました。それは今、理想的な研究対象としての
孤立した小規模社会の消滅に関連づけてというよりも、複数主
義的な方法論の妥当性が薄れつつあることに関連づけて語られ
ます。人類という全体を複数の社会/文化に分割した上で個別
研究を蓄積し綜合するという研究手法は、グローバル化が進む
今日はたして十分に機能しうるのか。危機が研究の対象ではな
く方法に関わる以上、深刻さの度合いは増しているようにも思
われます。
 とはいえ、今日ほど「人類」という概念が重要性を増してい
る時代もまたありません。世界的な市場経済や開発事業の展開、
既存の倫理を揺さぶるバイオテクノロジーの発展、政治・経済・
文化をつなぐ結節点としての地球環境問題の前面化。これら現
代的な局面において、基本的な単位は次第に「国家」や「民族」
から「人間」や「人類」に移行し、後者を通じて前者が把握さ
れるという状況が広く見られます。「人類」とはどのようなも
のであり、どのようなものでありえ、どのようなものであるべ
きなのか。いわば、「人類」の認識論(エピステモロジー)が
切迫した状況のなかで必要とされる現在において、「人類学」
という学問の可能性に対する潜在的な期待は決して少なくない
と思われます。
 こうした期待にいかに応えることができるのか。道筋は様々
に考えられ、だれもが納得する共通の土台があるのかどうかも
分かりません。しかし、まずもって私達が何をしてきたのか・
何をしているのか・何をすることができるのか、知恵を持ち寄
り意見を交換し議論を生みだす場をより多くより広く作ること
は可能であり、必要なのではないでしょうか。
 このように考えて、私たち大阪大学人類学研究室はこの「超
域人類学ワークショップ」という研究会を立ち上げます。「人
類」という概念はそもそも超地域的で超領域的なものですから、
「人類学」という言葉にわざわざ「超域」という修飾を付すの
は蛇足であるかもしれません。けれども、種々の研究地域をつ
なぎ、種々の学問領域をつなぐ契機であるという点に「人類」
という概念ひいては「人類学」という学問の潜在的な力がある
ということを改めて強調することに、私達は意味を見出します。
こうした契機を活性化させるために、異なる地域、異なる学問
を超えて様々な研究者が集まり、自らの思考と言葉を鍛え直し
ていく「作業場」(Workshop)のような空間をともに生み出す
こと、それが、この少なからず無骨な名称に込めた私達の願い
であり、みなさまへの提案であります。
 発表者、コメンテーター、議論を駆動する聴衆として、より
多くの方々の御参加と御協力をお願い申し上げます。

超域人類学ワークショップ事務局 (文責 久保明教)

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2009/10/6

久留米「神籠石サミット」の案内  情報

久留米「神籠石サミット」の案内

日時:10月31日(土)
基調講演:亀井輝一郎先生(福岡教育大学教授)
コーディネーター:田中正日子先生(前第一経済大学教授)
報告:佐田茂先生(佐賀大学名誉教授)
   吉村靖徳氏(福岡県教育庁)
   小澤太郎(久留米市役所文化観光部文化財保護課)

地元の先生方で、また文献に重心をおいたようです。
発掘調査がほとんどされたことがない高良山神籠石としての選択だと思います。
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2009/10/6

東アジア考古学会第88回例会のお知らせ  情報

東アジア考古学会第88回例会のお知らせ

第88回の例会を下記の日程で行いますので
皆様お誘い合わせの上、御出席ください。

         記
主題:『近年出土した金海平野の弥生土器』

武末 純一(福岡大学)
『金提 長興里 隠谷製鉄遺跡の概要』

金 想民(九州大学)

日時:2009年10月31日(土)14:00〜17:00
場所:福岡市埋蔵文化財センター 2F研修室
   福岡市博多区井相田2-1-94
092-571-2921
連絡先:福岡県教育委員会太宰府事務所 092-924-1905 進村まで
※雨天時以外は19時以降または伝言でお願いします。
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2009/10/3

飛鳥資料館三燕展示のお知らせ  情報

◆平成21年度 飛鳥資料館秋期特別展のお知らせ
 ●「北方騎馬民族のかがやき 三燕文化の考古新発見」を開催します
4C初頭から5C中葉まで中国遼寧省西部を中心に勢力を誇った騎馬民族国家の3
つの「燕」国の文化について、日中共同研究の成果を紹介。三燕文化考古資料や
その影響を受けた日本の出土品もあわせて展示。
【日 時】 平成21年10月16日(金)〜11月29日(日)*期間中無休
【時 間】 午前9時〜午後4時半(入館は4時まで)
【会 場】 飛鳥資料館 特別展示室
【主 催】 奈良文化財研究所飛鳥資料館 遼寧省文物局
【後 援】 朝日新聞社
【料 金】 一般260円(170円) 大学生130円(60円) 高校生以下無料 ( )
は20名以上の団体
【展示品】 遼寧省出土三燕文化考古資料84点
 ●日中考古学記念講演会
「北方騎馬民族のかがやき 三燕文化の考古新発見」
【日 時】 10月17日(土)13時〜15時30分(開場12時30分)
【会 場】 飛鳥資料館 講堂
【講 師】 町田章(奈良文化財研究所 前所長)
      「三燕文化が朝鮮半島、日本に与えた影響」
     田立坤(遼寧省文物考古研究所長)
      「三燕文化研究の現状と課題」
【お問合せ】 奈良文化財研究所 飛鳥資料館 tel:0744−54−3561
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2009/10/1

2009年度 第4回大学院合同研究会  合同研究会

以下の要領で2009年度第4回大学院合同研究会を開催いたします。

日時:2009年11月4日(水)13:30より
場所:第一研究棟4階会議室
内容:2009年度修士論文提出予定者による論文の進捗状況報告

なお今回の報告が修士論文の下書き提出前の最後の発表になります。


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