たまには。  日記

やっぱり中学から続けてきたブログを更新停止するのはなんか寂しいから、書きたいことあったら書いていくことにする。

結構ギリギリの黒歴史的内容ばっかり詰まってるから公開したくない気持ちはあるけど、まぁ少しは誰かに見られているっていう事実があった方が気持ちの整理もつきやすいだろう。どうせツイッターもあるしね。


で、サウンドノベルの話。

プレイストアでサウンドノベルを見つけたんだけど、やったことない奴なのに悲しい話だろうなって思った

可愛い笑顔なのに悲しい気持ちにさせる萌え絵って謎

なんか大事なものを置き忘れたような、って気持ち


でも、まぁこのブログに綴ってきた通り、昔から同じ感覚はあった。

今の俺とは別の世界、別の人間、別の環境と感情に憧れる気持ち。

なにか大事な物を持っていないのではないか。俺の日常はこんなもやが掛かったようなもんなのか。

それが当たり前なんだけど、でもそれが当たり前なら何故俺はそんな憧れを持ってるのか分からんっていう気持ち。

俺の記憶に残ってる限り、ノベル形式のエロゲなんてわんことくらそうとしまいましか知らない筈なんだけど、何故か悲しくなる。

ずっと、名作エロゲに触りたいと思っていた、その気持ち。触ったことがないから分かるはずがないのに、ゲームをしたいと思う気持ち。


なんつーか、どっかを歪めてる感じがするな 恋愛感情に関連する何か。

恋愛なんてしたことないのに、恋愛したいと思う気持ち。

さてこれはどっから拾ってきたんだ
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