2009/6/30
さぁ→次だ!次!!
と、タイトルも勇ましく3番機4番機を始めてしまいました。
イタレリ48 MH−60k Blackhawk SOAという特殊戦用の輸送ヘリです。

これの排気孔はIRサプレッサータイプ パーツもちゃんと入ってます。
これも特殊戦用のスペシャルなOH−58D KIOWA アカデミー1/35です。

ヘリコプターにだってオモリは必要、スキッドタイプもこれでしっかりと座る
ということで、少ないスペースに鉛をつめこむ・・・ 足りるか??不安
それにしてもこのOH−58Dというヘリコプター電子機器満載のほかに
ミサイルやロケット弾ポッドに機関砲・・・こんだけ満載で、なんともおもそーー
これらはみんな見えなくなります(笑)
完成品のお披露目はこんな調子ですので当分先のことになりそうな・・・・。
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イタレリ48 MH−60k Blackhawk SOAという特殊戦用の輸送ヘリです。

これの排気孔はIRサプレッサータイプ パーツもちゃんと入ってます。
これも特殊戦用のスペシャルなOH−58D KIOWA アカデミー1/35です。

ヘリコプターにだってオモリは必要、スキッドタイプもこれでしっかりと座る
ということで、少ないスペースに鉛をつめこむ・・・ 足りるか??不安
それにしてもこのOH−58Dというヘリコプター電子機器満載のほかに
ミサイルやロケット弾ポッドに機関砲・・・こんだけ満載で、なんともおもそーー
これらはみんな見えなくなります(笑)
完成品のお披露目はこんな調子ですので当分先のことになりそうな・・・・。
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2009/6/22
畳んで包んで 飛行機模型
CH-53E スーパースタリオンの内装をやっています。
天井、床、左右の内張りで出来ています。 どうせ見えなくなるのでこんなもんで。
無事に四角に組み立てられるか、この時点では若干心配だったのですが・・・

出来た具を包む フレロンと比較 この注意書きは?

割と精度よく組みあがるようです。 旅客機の背中とヘリの腹は合わせにくいのが
よくあることなのですが、このへりの腹は一枚板で出来ているので、楽かも。。
写っていませんが、ベンチシートは付いていますが、背もたれ用のメッシュ状の
ものは、パーツもないし、制作指定もありませんでしたので、オミット
1/35のフレロンも大きいですが、スーパースタリオンはさすがにデカイです。
大きな模型はなんかうれしくなってきますねぇ〜・・・・・。
ところで、後部ランプの頭上の注意書き「左に曲がれ!!」なぜ右ではいかんのか?
たしかに、左側ならエンジン1基なので、右に曲がるよりは多少熱気が少ないのかも
・・・・と思ったり。
それとも、ローターに叩かれる確率が少ないのかも・・・・と思ったり。
ご存知のかたは教えてください。
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天井、床、左右の内張りで出来ています。 どうせ見えなくなるのでこんなもんで。
無事に四角に組み立てられるか、この時点では若干心配だったのですが・・・

出来た具を包む フレロンと比較 この注意書きは?

割と精度よく組みあがるようです。 旅客機の背中とヘリの腹は合わせにくいのが
よくあることなのですが、このへりの腹は一枚板で出来ているので、楽かも。。
写っていませんが、ベンチシートは付いていますが、背もたれ用のメッシュ状の
ものは、パーツもないし、制作指定もありませんでしたので、オミット
1/35のフレロンも大きいですが、スーパースタリオンはさすがにデカイです。
大きな模型はなんかうれしくなってきますねぇ〜・・・・・。
ところで、後部ランプの頭上の注意書き「左に曲がれ!!」なぜ右ではいかんのか?
たしかに、左側ならエンジン1基なので、右に曲がるよりは多少熱気が少ないのかも
・・・・と思ったり。
それとも、ローターに叩かれる確率が少ないのかも・・・・と思ったり。
ご存知のかたは教えてください。
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2009/6/19
搭載物なんだから 飛行機模型
エレール製 1/35の シュペルフレロンには、ちょっと意味不明の
素材が同梱されております。
その1 0.5mmほどの真鍮棒2本
その2 タコ糸様の糸
その3 A5ほどの0.2mmプラ板
説明図によりますと、キャビンのシートにはこのプラ板を指定寸法どおりに
カットして自作するように指示があります。
プラ板ではふにゃふにゃ感がでないので、マスキングテープで自作することにしました。
ふにゃふにゃ感ありすぎ??

これでも、背もたれ(というほど立派ではないはず)部分は2枚重ねなのだ・・・
以前に載せて(いや、乗せて)いただいたチヌークのシートもこんなものでした。

乗客を快適に運ぶのが目的ではないのだから、こんなシートでも充分・・・・・
たくさん載せるにはこれでよい。
このテのヘリコプターにとっては、人間とて搭載物の一種なのね。
ヘリコプターつながりと言うわけではないが、「空へ」の高山侑子ちゃんが
こんなポスターになってました。(目線の高さに貼らんカイ!!)

昨夜からNHKで始まった連続ドラマ「ふたつのスピカ」にも出演中。
なんか漫画やアニメ原作モノによく出るような・・・・・。
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素材が同梱されております。
その1 0.5mmほどの真鍮棒2本
その2 タコ糸様の糸
その3 A5ほどの0.2mmプラ板
説明図によりますと、キャビンのシートにはこのプラ板を指定寸法どおりに
カットして自作するように指示があります。
プラ板ではふにゃふにゃ感がでないので、マスキングテープで自作することにしました。
ふにゃふにゃ感ありすぎ??

これでも、背もたれ(というほど立派ではないはず)部分は2枚重ねなのだ・・・
以前に載せて(いや、乗せて)いただいたチヌークのシートもこんなものでした。

乗客を快適に運ぶのが目的ではないのだから、こんなシートでも充分・・・・・
たくさん載せるにはこれでよい。
このテのヘリコプターにとっては、人間とて搭載物の一種なのね。
ヘリコプターつながりと言うわけではないが、「空へ」の高山侑子ちゃんが
こんなポスターになってました。(目線の高さに貼らんカイ!!)

昨夜からNHKで始まった連続ドラマ「ふたつのスピカ」にも出演中。
なんか漫画やアニメ原作モノによく出るような・・・・・。
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2009/6/12
小江戸川越探訪
馴染の居酒屋さんがランチを始めたそうで、 散歩がてら行ってみようと思い立ち
自転車で・・・・実は15Kmほどの距離が・・・・川越街道をひたすら・・・・・
川越街道は道幅が広いところあり狭いところありで、
自転車では少々怖いところもあります・・・
そんななか、自転車邪魔クセーとばかり幅寄せしてくるクルマも何台か・・・・
みな、クルマの見かけをうらぎらないエグイことしてくれます。
運転者のマインドがクルマの外見に現れているってトコですか・・・・・
写真を撮ってナンバーを警察に届けてやろうかと思うようなヤツもおります。
ま、、そんなことはさておいて、
今川越はNHKの連続テレビ小説「つばさ」が売りです。
街中にノボリとポスター・・・・。
それに合わせて、開館したといわれる、廃業した酒蔵を復元した施設を訪問

復元といいながらも、酒蔵の機能系はまったくあとかたもなく外観のみです。
番組そのものは見たことないのですが、ポスターや宣伝用の主演の女優さんの写真
を貼りまくった電車で見ているので、それほど馴染みがないわけではないですが・・・・
ちょっと昔のテレビ小説とはちがっておちゃらけが多いような気がしますが
まぁどーでもよろしい・・・・。
川越といえば、この「時の鐘」の鐘楼ですね。

同じく蔵造の建物が多く残されている通りですが、クルマの通行量が多くて
観光客が危険ということで、 そのうち一方通行か歩行者天国になるそうです。

全工程30Kmほどのサイクリング、模型引きこもりの身としては、案外疲れます。
帰宅後はビールを一杯(笑)さらに昼寝(笑) けっこうな休日でありました。
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2009/6/10
次なるヘリコプター 飛行機模型
ヘリコプターをやっていると、あれもこれもと思うそばから、
あれこれと情報やオススメとかはいって参ります。
今日も今日とてヘリ好きメンバーからバートルに関するメールがありましたぁ〜
お気遣いなくってところなんですが、一応こちらの心積もりを披露しましょう。

左:これが今回薦められたCANADAのバートル
中:すでに手があがっているCANADAの旧塗装
右:これがやりたいスウェーデンのバートル、なんと川崎製です。
黄色いカナダのバートルは独特ですし、なんといってもあの側面のアローが
塗装では大変です 黒フチなんだよねあれ・・・・。
スウェーデンのバートルは輸出したはいいけれど、実は全部軍用・・だったという
ことで、大騒ぎになりました。
その後ソ連の原潜を釘付けにして晒し者にしたりして、大活躍でしたね。
オケツに妙な角度でレドームがあったりしてどうやって使うのだろうというナゾも・・
例によって、ローターブレードも“迷彩!”
まぁ、しかかりを作りながら考えよう・・・・
次に袋を破るのは やはりコイツかな???
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あれこれと情報やオススメとかはいって参ります。
今日も今日とてヘリ好きメンバーからバートルに関するメールがありましたぁ〜
お気遣いなくってところなんですが、一応こちらの心積もりを披露しましょう。

左:これが今回薦められたCANADAのバートル
中:すでに手があがっているCANADAの旧塗装
右:これがやりたいスウェーデンのバートル、なんと川崎製です。
黄色いカナダのバートルは独特ですし、なんといってもあの側面のアローが
塗装では大変です 黒フチなんだよねあれ・・・・。
スウェーデンのバートルは輸出したはいいけれど、実は全部軍用・・だったという
ことで、大騒ぎになりました。
その後ソ連の原潜を釘付けにして晒し者にしたりして、大活躍でしたね。
オケツに妙な角度でレドームがあったりしてどうやって使うのだろうというナゾも・・
例によって、ローターブレードも“迷彩!”
まぁ、しかかりを作りながら考えよう・・・・
次に袋を破るのは やはりコイツかな???
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