3人増加したついでに、いままでいた人たちもバイクベースに載せてあげ、パーツ見つからなくてバックパック無しだった人たちにもバックパックを背負わせてあげました。
タイヤの色が黒いのが新たに増員した人たち。
3人増員しよう!と思い立って、ちょっと作業しては放置を繰り返したわりには、一ヶ月ぐらいで出来上がりました。
弟者「?!今度の増員はわれらケイオスターミネイターじゃなかったのか?ええ?兄者よう?」
兄者「落ち着け弟者!次回こそ、われらケイオスターミネイターの増員。もうしばらくの辛抱だ」
バイク者その1「ククク、見てる見てる。エリートづらしたケイオスターミネイターどもがよう」
バイク者その2「よし、いっちょ、新入りどもと一緒に新たに得た技を奴等に見せてやろうぜ」
バイク者一同 「せぇーのッ!」
ベースに前輪を固定しなかったので、こんなことができるようになりました。
ケイオス・バイカーばんじゃーい!!

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