これは。
近くでは祭りをやっているようで、
浴衣の人がいました。
うちわはあの帯の裏にさすためにあるんじゃないか。
適材適所といいますか、
ベストポジションですね。
企画の感想は珍しくミクシに書いたので、
割愛ごめんなすって!
前回の朝の投稿は覚えてません。
なぜ短冊を添付してるんでしょう。
さて、ocraは最近の暑さに負けず、
もうそれはウルトラソウルフルとおるばりに。
激しくドラムを募集します!
これは宣言だっ!!
デクラーションなのだ。
誰かいっしょにやろう!
3連休ともなるとテンションがおかしくなります。
半分ほどのこってた「重力ピエロ」をアイスコーヒーと読み干しました。
パロディ的だったり、ショートストーリーの連続であったり、
色んな参考文献から得た知識で書いたよ!!
といった作風は独特で楽しめました。
手のひら返しの切れ味や、
伏線の緊張具合がイマイチな感じ。
「ゴールデンスランバー」に期待なのですが、
早く文庫化してほしい。
やっぱり文学にはエネルギーを求めます。
そういった点では村上龍の、
瞬間的に核爆発のごとくほとばしる描写は最高です。
作品て、その裏に人と世界のどちらを強く感じるのかしら。
つくってる人を感じるか、
つくってるものを感じるか、ね。
この辺は興味深いところです。
明日はパークに行く!
Pink-HOUSEの新曲がききたい。