茶トラの森 & marcieの庭 1

仙台在住。5匹の猫と暮らしています。
+わたしが普通に歩く、喋る、考えるテンポで、日々の暮らしを綴ります+

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投稿者:marcie
●chiecomさん

東京にも進出するのですね。ハネトは、「ラッセラ〜ラッセラ〜ラッセラッセラッセラ〜」と叫びながら、腰をひねり、飛び上がる踊りをおどりながら前進して行きます。何処までも何時間でも踊るので(アルコールも入っている)、アキレス腱を切る人もいるそうですよ。ねぶたのために冬の間から体力トレーニングに励む人も多いです。

ふふふっ「太陽がいっぱい」とは・・・ほんとうですね(笑)。船の下には・・・何かがある?吸い込まれそうなブルーの瞳のアランドロンが魅力的でしたね。

ぜひ機会があったらあの衣装を着て、ねぶたに参加してみてください!!一晩でかなり痩せますよ〜。

わたしこそ「寝豚」でございます。
最近はレオも「猫豚」・・・。

http://air.ap.teacup.com/marcie/
投稿者:chiecom
なぜか桜新町もねぶた祭りがあるんですよ。
9月に通行止めにして結構派手に行います。

またブログで報告させていただきますね。

青森、まだ1度も行ったことがありませんが、
きれいな空と海ですね!
まるで絵葉書のような1枚ですね。

アランドロンの太陽がいっぱいを
思い出しました。

私もほんもののねぶたを観てみたいです。

(最近の私は 寝豚ですが。。。。汗)

http://gold.ap.teacup.com/chiecom2/
投稿者:marcie
●ぴんぽんぱんさん

七里長浜、陸奥湾、地吹雪の津軽平野・・・冬景色が一番好きでした。「ねぶた祭り」は津軽の「陽」で冬は「陰」。

よそ者を受け入れない、どちらかといえば閉鎖的な津軽のひとたちが、「ねぶた」の日には「血がじゃわめく」ままに踊り狂う・・・大らかな面もあることを知りました。

誰でもそれぞれが生れ落ちた場所で、何かしら「血がじゃわめく」ことがあるのかもしれません。

(土の下から「ほれ、ほれ」、天沢退二朗氏の物語みたいです)

わ〜博多に行かれたのですね〜。






http://air.ap.teacup.com/marcie/
投稿者:ぴんぽんぱん
「よそもの」と表現しているけれど、その土地に住んだ人間にとっては、そうなんだ・・・。

でも、
「血がじゃわめく」という表現はとてもよくわかります。
青森に行く度に、ねぶたがなくても・・・そう思う。
でもそれは、私には、(住んだことがないから・・?)・・・土の下から・・・「ほれ!ほれ!」って・・・そうすると、だんだん空気が・・・「ほら!・・ほら・・・!?」って、そうすると、皆々・・・じゃわめき始めるような気がします。

マーシーは、この地にも住んで・・・
博多っ子でもあったのですね。

先月、行った博多。
ホームでアップしなくちゃ・・・ね。

マーシーって、
こういう人だったんだ・・・。

素敵な驚きです。




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