7連休でほぼ唯一の平日となる2日は、東京の国会図書館でほぼ1日文献調査をしていました。
検索システムのNDL-OPACで色々と検索をかけていくと、一般的な書店では置いていない専門雑誌や、普通に買うと数万円する専門書などが大量に出てくるので、調べ始めると丸1日あっても足りない位です。
資料請求と即日複写の受付が終わる18時まで滞在し、その後は秋葉原でショップ巡回または買い物という、いつものパターンとなりました。
帰りの山手線は、数少なくなった6扉車組込編成に当たりました。
東京にくる度に、オール4扉編成が増え、6扉車を見かける機会が少なくなっているように感じます。
【乗車記録】
弁天島6:50 → 浜松7:03 (普通914M 211系LL19編成)
浜松7:31 → 東京9:26 (こだま630号 N700系Z30編成 グリーン車)
大手町9:48 → 永田町 (地下鉄半蔵門線 東急8535f)
永田町18:19 → 溜池山王 (地下鉄南北線 9106f)
溜池山王18:24 → 末広町 (地下鉄銀座線 01-137f)
秋葉原20:07 → 東京 (山手線1909G E231系ヤテ505編成)
東京20:26 → 浜松22:28 (こだま687号 700系C12編成 グリーン車)
浜松22:33 → 弁天島22:45 (普通985M 313系Y101編成)

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