顧客満足度トップを誇り、
やすらぎを湛えた空間から、称賛の意を込めて
『第二の我が家』と呼ばれる高級ホテル
ザ・リッツ・カールトン
そこの元営業統括支配人の講演を聴く機会に恵まれました
内容自体は
“限りなく顧客サイドに立って考え、行動”
というベーシックなもの
気付かされたのは、組織の信条を一枚のカードにしたクレドの一節
「紳士淑女をサービスする者、
紳士淑女でなければならない」
セレブな相手にその場で合わせ気取るのではなく、
日頃からその心を理解する準備を怠らない
その積み重ねが大きな差になってくる
どんなことでも地道な努力って大切ですね

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