ギョえっと前衛書

 ー 東條元昭ヤバファイル ー

 
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投稿者:やの
コメントありがとうございます。また、悩んでみます・・・
5連の作品はひとつのマットに5つの穴を開けて、顔を出すようにしています。でも、マットの色を失敗してしまい・・・ちょっとこまっています。
投稿者:k626
toraian様 これは原版とイメージが少し違うのですが、濃淡の具合がやはり変な感じなんだと思います。

やの様 
・落款「まったくなし」は展覧会のようにきちんとした場では違和感を覚える方もいると思います。が、きちんとした落款を入れない僕にはダメということはできません。
・「いくつか」ですが
連作なのか組作品なのかにもよりますが
個々の独立性やそれぞれの関連性をもとに決めることで、作者の考えが大切かと思います。
作品を拝見しないで一般論で言えってしまえば、
いくつか落款でいくつかサインでとなると五つで一というよりは一つ一つが作品なんだという印象は生じてくる気はします。篆刻の先生に見てもらってはいかがですか。
・裏打ちに関しては、裏打ちをしないで展示することはできないことではないと思ってます。ただ、どう見せるのかがとても大切です。場合によっては隣接する作品から孤立した空間を作れるのかなども考える必要が出てくるのかもしれません。
投稿者:やの
金曜日、ご自宅が消えていてびっくりしました。
教えていただきたいことが2つあります。
落款について・・・5連の作品を製作しました。
下手に押すとしつこそうなのですが、まったくなしorいくつかだけサインか落款というのでもよいのでしょうか?
裏打ちについて・・・紙を水切りしているため、ぼそぼそ感が気に入っています。裏打ちしないで展覧会に出すのはおかしいでしょうか・・・?
投稿者:toraian
布が古くなって、
空気に溶けていく・・・みたい。

http://blog.goo.ne.jp/toraian/

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