「部屋移動とか色々更新するが長くなりそうなので…というタイトルの時点で既に長いこと自体が(以下略」
雑記等
どうもこんにちわ
皆さんお久しぶりです。
毎度おなじみミスター駄文の叢冥です。
高3のこの季節。
進学なんかくそ食らえなんて思ってるアホです。
就職先は一本しか考えていないアホです。
ってか、本気で夢(趣味)を仕事にすることしか
考えてない一途なオタクです。
さてさて
最近更新できなかったのですが
その理由はひとつ!
珍しく忙しかったからです!
実は現在自室を母屋の玄関付近の部屋から
離れの2階に移動中(引越)です。
『傭兵』ってかっこいい!
と思っている俺は正式な生徒会員ではないが
普通に生徒会として活動している。
是非とも『生徒会の傭兵』という本を出したい気分だ。
文化祭、体育祭と行事はあり
そのどちらも生徒会サイドで参加したといっても
過言ではない。
さてさて
長きにわたる吹奏楽戦線は最前線(FrontLine)を引退し
そろそろ次期部長を上げる時期になった。
完全な引退は卒業後の終業式だが
まずは卒業と就職先を確保しなければならない。
これからは後方支援でたまにFH-70でもぶっ放しときます。
…FH-70って知らない人多いか…
って我ながらたとえが酷いな…(自覚してるけど
FH-70は陸自の155mm榴弾砲のことです。
愛称はサンダーストーンだったかな…
要するにただ前線を引退するということです。
中学・高校の吹奏楽にも前線はある。
本来の前線はおそらく
コンクールなどであろう。
まさに前線だ。
だが、誰かと競う音楽はどうも性に合わない。
No.1よりOnly 1
純粋に音楽を楽しみたいので
我が部の前線は
コンサートや演奏会そのものである。
そしてもうひとつ。
『吹奏楽のイメージをぶち壊すこと』
吹奏楽のイメージははっきり言って
男子高校生には(特に)ダサイ。
しかし我が校はほぼ男子校。
入部するやつなんてほとんどいない。
我が代で『軽吹奏楽』とした。
そしてそれを後世の部長に託す。
我が部の次期部長は
部長としての能力に加え
吹奏楽のイメージを破壊できる人間でなくてはならない。
期待できる部員が幸い一名いる。
彼に託したいと俺は思うが
今後の部活に期待できることは確かだ。
これからの『軽吹奏楽部』が
より発展し、吹奏楽のイメージに囚われない
自由でかつ注目される存在になるよう祈って
今回はここまでとしよう。
ではまた次回の更新で

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