青春が美しいとは決して言わせない

更新が滞りぎみです
一行でも今日の自分を綴ろうと言う ブログを始めた時の目的に帰って 
更新していこうと思います

 

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投稿者:いちの
>亜鐘ちゃん
お疲れ様〜。がんばったね☆
問題といてる時落ち着けるなんて大物だぞ!
引き続き 体調に気をつけてね。

>あおいさん
こんばんは
わたしは 細川忠興が好きです。 忠興が小倉城主になってから 発展が始まったそうです。
是非行って見たい場所です。

>Yさん
そなたも 城に惹かれるひとりなのですね(笑)
男性は征服欲が 女性より旺盛な傾向にあるから そんなことも一因でしょうか、、、。

>matsuさん
壬生寺では わたしも思いました。
八木邸には行きましたか? わたしはあそこでまさにいろいろ考え込みましたよ。
柱の刀傷や当時のまま残っているものを目の当たりにし その場面が頭の中にまるで映画のように浮かびました。記事にはしませんが けっこう幕末好きです。 

http://air.ap.teacup.com/ithino/
投稿者:亜鐘
私立の入試ゃっとおわりました(>_<)
問題といてる間が一番落ち着きました(*^_^*)

http://pink.ap.teacup.com/onlybasket/
投稿者:あおい
おはようございます
 福岡では小倉城がありますが〜〜〜
桜の時期に桜を観にいくのが好きです!

http://yellow.ap.teacup.com/aoi2535
投稿者:Y
姫、それがしも城に惹かれる男の一人にございます(笑)

もしかしたら、そういったものに惹かれるのは、古き戦国時代に一国一城の主になることを夢見た人たちの意思が本能的に受け継がれているのかもしれませんね。

http://sky.ap.teacup.com/lively-wind/
投稿者:matsu
>その場所に立ち
その人物はなぜ ここに城を建てたのか
この景色を眺め 何を考えたか、、、等を夢想したいわけです。

その気持ち何となくわかります。
京都の壬生寺に行ったとき、あのとき新撰組は何を思いここで特訓し、命をかけて戦っていたのか、、、深く考えてしまいました。
新撰組のファンではなくとも。
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