「有料化」のお知らせを見た時に、今の状態でそんな事始めて大丈夫なの?と思ってましたが、案の定その関係からおこした大規模なメンテで大騒ぎになりましたね。
トラブル続出のメンテ後の騒ぎもようやく沈静化した模様です。なんだかその関係からアップした記事が回避策だと思った方が多かったらしく、リピーターさんを抜いても(アクセスは3ケタでも、実際はその半分くらい(笑))いつもより来訪者数が多かったですね。
それにしても足かけ2日間の不具合なのに沈黙したままで修正、修正完了後に発表という(毎度の)姿勢は企業としてはどうかと思いましたねぇ…。半日以上かかるのなら長期化すると見なして、きちんと発表すべきなのに。
不具合を確認して修正を急いでいる事を伝えておくだけでも、問い合わせはぐんと減ったはずです。問い合わせの回答も「今やってんだから」とスルー、現状報告も「じきに直せるんだから」とスルー。これが企業相手のビジネスの場合だったらこんな態度は許されないでしょう。
今回のトラブルはteacupのユーザーに対する甘えがよく分かる一件でしたね。まあ以前からこういう姿勢でしたから、今さらって感じですけど…(苦笑)