愛する故郷「神津島」への想いと
持ち前のバイタリティで
人々に感動を味わって頂けたら
(国際ジャーナル2007年1月号)
伊勢草木・藤野流の家元、石野田五十鈴さんを取材。石野田さんは三宅島の噴火以来、生まれ故郷である神津島を離れざるを得ず、東京で起業されました。家元として活躍される傍ら、現在は2店のお店を経営されています。
酒肴庵神津しま
和クラブ沙羅
目標は神津島にホテルを建設すること。「神津島は自然豊かな素晴らしいところですから、観光地としてもっと発展できることでしょう。私が観光客だったらこんなホテルに泊まりたい──それを具現化できて、島を訪れる方々の思い出に残れば幸せですね」
うーん、素晴らしいことです。是非、実現させてください!