今回のプレイ、すっごい長くてダレました…。結構間が空いてしまったので簡単になると思われます。
●10週目
さて、今回のヒロインは吉田遥ちゃん。ゲーム好きな大人しい少女であります。戦闘が楽になるように毎回百華さんと咲良ちゃんは戦闘メンバーです。後は岩崎君を入れて適当に。で、肝心の遥ちゃん攻略なんですが。
綺麗さっぱりどんなシナリオだったか覚えてません。(大汗)
やたら拒絶されてやたら逃げられたのを追い掛け回して、位しか記憶にないんですよ。ただ、ラストらへんで「死なないで、生き延びて」っぽいことを言われたのを辛うじて覚えているのと、携帯ゲーム機を
叩き壊した位しか覚えてません。なんかこの子の行動についていけなかったっぽい記憶がぼんやりあります。私的には「シナリオに岩崎君絡んでて、それが面白かった」って感じです。(まて)キャラ的にも苦手なタイプですし。(好きな人すみません)横山さんと同じく事務的に攻略したかんじになってしまいました、がくーん。
技能コンプリートは無事出来まして、結局兵科は突撃兵で決まりにしました。竹内君には空を飛ぶ事は諦めてもらいました。(酷)だってはやかぜとか使いにくいんですもん。烈火を手にいれて強化して銃ぶっ放してるだけでガンガン勝てます。おかげで勲章貰いまくりましたし、黄金剣翼突撃勲章に絢爛舞踏賞まで貰ってしまいました。けれど、狙っていた議会名誉勲章のフラグが立たなかったようで2月29日までプレイしたのにもらえなかったです。リセット技も使ったのになー、良くて視察しか起きなかったヨ…。厚志君まで遠いです、本当に。この勲章、どうやったらもらえるんだ??誰か助けてくだサイ…。(泣)
で、29日のエンディグは人類膠着状態、で遙ちゃんとの後日談になるわけですけれど。後日談は好きでした、青春ですねー。まぁ、彼らは高校生なので当たり前と言えば当たり前ですが。戦争に区切りがついてけじめとして事後処理をしている竹内君。そこで窓から桜の花びらが風に吹かれて舞い込みます。外を見てみれば桜の木の下に遥ちゃんが。「声かけてくれれば良かったのに。」と言う竹内君に、気づいてくれるかどうか賭けていたと言う遥ちゃん。そうして気づいた竹内君に大声で「大好きです!」と想いを告げましたとさ。いやー、ほのぼの。辛い戦いの後だから余計そう思うのかもですね。今回は本当によく戦ったプレイでした。
と言うわけで10周目終了で次は久しぶりに咲良ちゃんで介入して竹内君攻略をしたいと思います。ついでに、精霊手げっとも。