きりのいいところでプレイ中断してプレイ記を書きに参りました。それと、ガンオケのプレイ日記ブログ様をリンクに一件追加。面白いプレイ日記は爆笑しますよ!
●5周目
今回も棘がありそうな美女・工藤百華さんで介入。今回の目的はストーリーの遂行と精霊手の入手、と転属です。
ヒロインやお友達は適当に選び(勿論岩崎君は
必須です。)プレイ開始。今回は神話でプレイしております。どうやら朝一にどこの場所に向かうかでストーリーか決まるそうなのでへっぽこゲーマーの桜さんは攻略サイト様をあてに自分でもクリアできそうなのをチョイスして見ます。裏門に行ったらば「離散者探し」のストーリーが始まりました。どうやら戦争で離れ離れになってしまった母親を探すようです。……けれど、百華さん、両親と折り合い悪いんじゃなかったっけ?まぁ、気にせずプレイ続行。突然下される指令をクリアしていきながら精霊手のためにHBペンギンと仲良くなります。ついでに岩崎君とは
もっと仲良くなります。(←ただの趣味です。)んで、折角なのでクラスメイトとも色々仲良くなっていましたら、嫉妬大爆発が起こる起こる。発言力とか減るの嫌だからリセットしましたが、岩崎君の「どけ、害虫。」にはびっくりしました。彼のことだからやんわりオブラートに包んで物を言うかと思ったんですけれど。直球でした。そうそう、このプレイから適当な戦車を改造して使っていたのですけれど、ものすっごい楽ですねー。敵がバンバン倒せます。おかげ初めて撃墜数20匹オーバーを果たして銀剣突撃勲章を貰いましたよ。と言うか、離散者探しのストーリーはこの勲章必須みたいですけれど。そんなこんなで快進撃を進めて、状態も優勢にまで持って行きます。そんな折、また
事件が起きました。
またもや、「近づく」提案をして拒否された挙句ぶっ飛ばされました。
この提案と相性悪いのか?私。(涙)魅力パラも高いし話術も取得していて、尚且つ岩崎君とは友情・愛情・信頼全てMaxに近いのに。…心に傷が出来ました。(まて)それはさておき、せっせとペンギンと訓練に励んで精霊手も取得し、エンデイング条件も満たしているので何時でも、こい!日々をすごしていました、ある日。百華さん、誰かに声をかけられます。その人物は何と、離れ離れになってしまった母親でした。どうやら百華さんの活躍を聞きつけて学校まで駆けつけたようです。…それはいいのですけれど
いかにも買い物帰りのおばさんっぽいのはいただけません。ちょっと萎えました。で母親と暮らすためにそっと仲間の元を離れてスタッフロールへ。そうして、その後。仲間の元に百華さんは戻ってきたのでした。それと、ペンギンとの後日談。実はなかよくなりすぎてて一枚絵を見ていたのでした。でペンギン、相変わらず百華さんの元に訪れまして「相変わらず忙しそうだな。(超うろ覚えです。汗)」みたいな事を言います。それに二択がでます。でペンギンについて行くを選びましたらば、「そうか。」とのペンギンの返事と共に百華さん、どこ知れずペンギンと旅立って行きました。で、終わり。…そうして、転属イベントでようやく終了。いやー、なかなか面白いプレイでした。やっぱり戦闘で勝とうと思ったら発言力はそれにつぎ込んだほうがいいですね。
●6周目
今度は女の子キャラを攻略しようと思いましたので、キャラを変更。空大好きっ子・竹内優斗君を選んでみます。この子、結構可愛いと思うんですけれど、皆さんいかかでしょうか?ヒロインは山口葉月さん。後は戦闘が楽になるようにお友達に石田咲良ちゃんと工藤百華さんを加えます。で、山口さん攻略に必要な菅原乃恵留ちゃんと岩崎仲俊君もクラスメイトに。後はランダムで決めます。ちなみに葉月さんを攻略しようと決めた理由は、わたくし公式カップルとかあんまり好きじゃないんで、岩崎君と葉月さんがお互いのことを「それっぽく」言うのが耐えられないからでした。岩崎君は渡さないわっ!(まて)今回はちゃっちゃっと攻略を済ませようと心に決めます。
さて、竹内君。やっぱり能力が低いですねー。百華さんのような快適プレイはできないだろうなーと思いながらNPCたちにあいさつ回り。序盤はNPCたちが提案してくれたら受ける、こちらからは提案しない、で。訓練とかに明け暮れているわけですが。
ちっとも成功しねぇ。(泣)
やっぱりこうなるんですね、トホホ。そうして葉月さん攻略ですが、やっぱり岩崎訓がらみのイベントが多いですねー。「俊君が離れていくのが寂しい」みたいな事を言います。「そのかわり、僕が側にいるよ!つーか、岩崎忘れろ!」と桜さん絶叫したくなりました。(ォィ)とりあえず戦闘を二回ほどこなして、発言力がそこそこたまったので葉月さんを訓練やデートに誘いまくります。でイベントもそれに伴ってバンバン発生するのですが…。なんか、百華さんのときで葉月さんと仲良くなったときに起こったイベント、何個か起きてない気がする。けど順調に進んでいるのでプレイは続行。ある程度仲良くなったところで岩崎君に話しかけると、「葉月さんをよろしくね。彼女ほどいい人はいないから。」と頼まれます。
勿論、不幸に何てしませんとも!君の頼みだったらば!…そうそう、葉月さんってば結構大胆?と思うことが。彼女と恋人になってすぐに、「愛を語る」を実行したならば、葉月さんも愛を語ってくれて、そうしてしばし見詰め合う2人。その後。
葉月さん、キスしてくれました。
恋人になった途端、キスまでこぎつけましたよ。最短かも。でそうこうして日々をすごしているうちに葉月さんの家に御呼ばれしました。そこには当然、岩崎さんと乃恵留ちゃん。我が物顔で葉月さんの家にいます。あんまりにも賑やか過ぎる食卓に葉月さん「煩くてごめんなさいね。」みたいなことを、頬を赤らめて竹内君に言います。そこに岩崎君が突っ込み。「おや、もうそんなことをいう関係なんだね。(うろ覚えです)」それに乃恵留ちゃんも同意。このイベント、かなりほのぼのしてて大好きです。で、翌朝、葉月さんに話しかけたら最後のイベントが起こります。戦争が終わったらまたご飯食べに来て、と言うような。それで一枚絵を見て、イベント終了。本当はもう少しプレイ継続して能力や技能上げようかと思いましたが、疲れたのでそのまま自宅に戻った介入終了。後日談は戦争は大体落ち着きだしたけれど、葉月さんは竹内君を含む大家族の世話で大忙し。「戦争終わって出世したね」と言ったならば「料理と掃除をする人が一番偉いんですよ。」と葉月さん。…、確かにそうかも。若干尻にひかれていそうな感じですが、賑やかそうな後日談でした。つーわけで私の公式カップルは好きじゃない傾向から駆け足で葉月さんを攻略しましたが、彼女単体では嫌いではないです。寧ろ友達になって欲しい人だと思います。
またもや長くて申し訳ないです。全て呼んでくださった方、有難う御座います。次は竹内君を継続して希望ちゃんを攻略予定です。