久々の章のプレイ記です。…その前にブログ更新すらも久しぶりですが。(まて)それから少し、私信をば。T様、呼びかけに答えて一日一回、岩崎君に愛を注いでおりますよー!!
ってこんなところで叫ぶ私でした。(^^;)
●46周目
・一つ目の記憶
咲良ちゃんには幼い頃の記憶が無い。あることにはあるが、それは植えつけられた記憶で、嘘っぱち。同タイプのクローンにはみな同じ記憶が植え付けられているらしい。それが怖くて偉そうで早口で喋る咲良ちゃん。それでいいのだろうかと疑問に思う。
・二つ目の記憶
咲良ちゃん野中で偽りでない記憶が一つだけあるらしい。間違ってカプセルの中で目覚めてしまって、その時、偶然同タイプのクローンが捨てられている様を目撃。怖かったらしい。………当然トラウマになっているんだろうなぁ。
・三つ目の記憶
製造されて届けられたのが空先生の所だとか。咲良ちゃんは空先生が大好きらしい。優しくて何でも教えてくれて許してくれるという理由から。…それっていいのかなぁ、と思う反面、咲良ちゃんの今までの経緯を考えると少しくらいはそのような待遇でもいいのかなとも思ったり。けど反面、クラスの人は優しくないから嫌いだとか。でも、そのことに疑問を持っている咲良ちゃん。模造記憶にはそんな対処法、載ってない、と。
そうして全ての記憶を思い出した咲良ちゃんちゃんは人知れず姿を消して、みんなの記憶になったとさ。
姿を消したはずの咲良ちゃんちゃんですが(笑)一応後日談が。佐藤君といちゃついていたので、彼とです。駅のホームに来た佐藤君に止められて、切符を捨てて彼と共にいくのでした、と。…きっと姿を消したのはその後のことに違いない。
という事で咲良ちゃんの記憶探し終了。途中でイベントおきなくなったから辞めようかと思ったけれど、続けていてよかったです。記憶見つけてみ何だか釈然とはしませんが…。
記憶探しシリーズは取り合えずおいておいて、まだ転属させてないキャラを次は育てようと思います。白の章で。