ロンリー・ウーマン

表ページは俳句鑑賞
裏ページは俳句からイメージするsceneを妄想していきます
果たしてsceneは繋がるのか?

念力の充ちゆく烏瓜の花  柴田千晶


 

自由項目1

生家へ』柴田千晶 思潮社刊

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>masaさん、読んでいただいてありがとうございます! リヨン駅ですか、すてきですね。3回目もがんばって書きますね〜。
投稿者:masa
晶さん、2回目読みました。「逃亡し続けた和子と、・・・鷹女が、日の昏れた駅のホームの両端に立っている。」て、すごい映像を見せてもらいました。また、昔、仏リヨン駅のホームにあるカフェで、一人行き交う人々を眺めていたことを思い出します。このまま人々の中に、紛れて仕舞いたいんじゃないかい?と。
投稿者:
>masa さん、ありがとうございます。ルリタテハまだ生きていたら怖いですね。一瞬、そう思ってしまいました。標本になっているんですよね。(^_^;)。2回目も読んでいただけたら嬉しいです!
投稿者:masa
晶さん、こんばんわ! 一回目を読みました。 20年ほど前、家に迷い込んだルリタテハを、箱に入れて持っている。引越しの時も持ってきた。
晶さんの、歯に衣着せぬ物言いが、妖艶な世界に快刀乱麻。2回目も読んでみます。
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