ケダモノに死刑判決が下った。当然だ。残念なのは、死刑判決を出させた最大の功労者である弁護士どもが自分たちの罪に気づいていないことだ。裁判員制度が始まり死刑が濫発されてはじめて、あのバカどもは死刑賛成論者を増大させたという己の功績に気づき悶え苦しむだろう。そうなればいい。まぁそれより先に、さっさと刑を確定させ、さっさとハトヤマに判を押させたい。尊い命が奪われてから9年もケダモノを生存させてしまった。もうこれ以上1分1秒もこの世に存在させるべきではない。酸素がもったいない。上告するだけ時間の無駄であり、生きることは罪でしかない。ケダモノは押入れからドラえもんが出てきて助けてくれるように祈り、弁護団は死刑執行後の魔界転生の準備でもしとけ。22人で精を注入すれば、ケダモノも生き返るかもよ。けっ。唾棄。
さて、「イメージ」の直しを(とりあえず)終え、あちこちに送信する。何か書けた気がするが、それが僕の思い違いかどうか知りたい。
