「ケント君、かわいい(#^.^#) 「ちーちゃんは悠久の向こう」試写会」
観た!
12月2日「ちーちゃんは悠久の向こう」の試写会に行く・・・・ってこれ、舞台挨拶アリだったんですね!(^^)!。
なぁんも予備知識なしで出かけたアチキ、ファンの方には申し訳ないけど。でも観る価値のある映画でした(映画の感想は
こちら)
↑この壁紙はオフィシャルサイトから
壇上に上がったのは兼重淳監督、モンちゃん役の林遣都(はやし・けんと)、ちーちゃん役の仲里依紗(なか・りいさ)、そしてエンディングを歌う奥華子(おく・はなこ)の四人。

テーマソングのミニライブもあってお得感は抜群でしたね。この声、どっかで聴いたことあるな、と思っていたらアニメ版「時をかける少女」のエンディングも彼女だったのね。中里依紗も「時かけ」だしね(こちらは主役の声)。だんだんとイメージが膨らんでいく・・・・
舞台挨拶で印象的だったのは、なんと言っても林遣都くん。6日が誕生日ということで花束贈呈とハッピーバースデーの歌も。(
ココや
ココにレポート)
あがりまくりなんだけど、それが素でね、見ていて清々しい。監督にしきりになにかささやかれてたけど、どうやら「深呼吸、深呼吸」と言われていたらしい(
この記事参照)。
その兼重監督、これが初監督作だそうでアチキと同世代。つまりは主人公たちの親の世代。そう思えばこの映画を観ての複雑な感想もなんとなく腑に落ちるかな。
エンディングロールが始まっても席を立つ人がほとんどいない、自然と拍手がおきる、感じのよい試写会でありました。
(
公式ブログなどで報告があれば加筆する予定)

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