連続投稿になりました昴です。
最近の趣味の和彦さんオンリーになってしまったので久しぶりというか私としては初のふしぎ遊戯ねたで。
その昔、柳宿転生バージョンでバンドというねたを
書いていてそのメモがまたはずかしながら出てきました。
いや、久しぶりだしもう書けるとも思えないので
あらすじというか最初を恥さらしながらちょこっとだそうかと。
柳宿の転生後は、
萩原 柳犀(はぎわら りゅうさい)(2,3メモがありそのたびに
名前は変わっていたりしますが(苦笑)。とりあえず最初のメモから抽出中)
現在、私学の大学3年。インディーズバンドのSpiral(スパイラルというつもりらしい)
にてヴォーカルをしている。
美朱、唯は17歳、たかは20歳という設定。
美朱の兄が大活躍しています。というメモ・・・
実際の文章は途中までなので、どうつなげようとしていたのか
皆目検討がつかなかったりする(笑)
始まりは、唯の友人が美朱と唯を自分の好きなバンドの
チケットを都合がどうしてもつかなくなって譲るところから。
ライブハウスに始めていった美朱はその人の波に酔う。
が、それどころではない引きつけられる容姿と声に出会ってしまう。
その声は、叩きつけるような音の波に痛烈に際立つ声。
容姿は「柳宿」そのもの。美朱が思わず叫ぶ。
その声に気がついたのか視線を向けるかかまわず歌い続けた。
なんて始まりのものが存在しております。
ちなみに、2,3、同ネタで始まりも展開も違うものが存在していました。
うーん、友人に見せたことがあるのは多分そのうちの一つではないだろうか・・・。
どうなんだろう。実はメモはまだまだあるのだけど
同人誌に向かない長編ものなかんじのネタばかりで・・・どうしようかなああ。しかも半端完結していない(--;)。
後は、全く物語を遠く離れたパラレル設定
全員現世にいる逆ハーレムverとか。
青龍の七星も全員移動。なぜか平和な世の中状況で
唯をというもの、心宿は、美朱に。唯葉ある程度打算というものを計算しているが
計算のない美朱が気に入ったため。
遥かなる時空の中3の大団円EDに近いのかと思うけどこのころ・・・遥かを全く知らない私が
見た夢(寝て見る夢)なんですけどね・・・元は。
考えていたらなんとなくふし遊みたくなってきたよ。
久しぶりのというかブログ初のふし遊ネタでした。

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