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2015/9/12

ニューヨーク画像   ニューヨーク日記’15



59丁目目駅にて。何気ないタイルワークがオシャレ☆
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毎年撮る構図。MoMAにて。
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この構図もすき。見上げるニューヨーク。
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セントラルパークのメリーゴーランド。柵の間にも馬がいるところがさすが!!
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やる気があるのかないのか分からんドア
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以前の滞在で参加したヨガ教室。この画像の100倍ぐらいエキセントリックだった。
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ブルックリンから見るマンハッタン
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2015/8/29

ニューヨーク画像   ニューヨーク日記’15

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大好きな花、あじさい。


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地下鉄への入り口


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もう何がなんだかワッショイ。
こういうのって店の人が貼るの?通行人が貼るの?


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ブルックリンから見たニューヨーク。


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大好きなお店、The Ink Pad(ステーショナリーショップ)。
ペンと絵筆を持つ女神。


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街のお花屋さん。道を歩けば花屋に当たる。
老若男女問わずみんな花を持つ。日常に根付いているんだと思う。






2015/7/23



ニューヨークでの取引先のひとつ、The Ink Pad。
スタンプ専門店のこのお店は、店内半分くらいの壁に天井までスタンプがぎっしり並べられているのです。
その他にも小さな雑貨、紙モノアイテムがてんこ盛り!
軽く店内を50周くらいして、酸欠になりそうなところでお会計。

スーべニールのお目当ては、スタンプと、あとコラージュリングの素材。
スタンプはニューヨークらしいものをいつもセレクト。今回はティファニーの番地入りシンプルスタンプ。
また、コラージュリング一番人気のコンパスは、こちらで見つけております。くるくる回るアレです。


いつもミニコンパスを特注いただいています。
お世話になっているオーナーのアン(左)と、アンの友人(初対面)
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滞在中何度も訪れてしまうほど好きな店。
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2015/7/6

Salt Water Taffy  ニューヨーク日記’15



今回のニューヨーク滞在中にハマったお菓子。それがSalt Water Taffy。
平たく言うと、フレーバーキャラメルだ。

渡米直前に行った、日本の百貨店で開催されたニューヨークフェアで見かけたのがそもそものはじまり。
オシャレなパッケージやなー、とその場は(時間がなかったこともあり)通り過ぎるだけだった。

それがですよ奥さん!
ニューヨークのブルックリンで開催されているマーケットで、直売りされているではありませんか!!

売り子さんもフレンドリーで、目茶苦茶あるフレーバーをひとつひとつ説明してくれた上で
「オススメはこのミラクルボックス。全ての味をひとつづつ選ぶこともできるのでマニアックな味もトライしやすいわ!」と推してくださる。
結局選んだのはこのミラクルボックスと、バニラフレーバーボックスと、塩キャラメルボックス。
ミラクルは本当にミラクルで、キャラメルに唐辛子だのミントだのを混ぜまくるのはさすがアメリカンやなあ、と感心。
個人的にはバニラ味が、控えめ塩味の中にしっかりとしたビーンズが主張して、一番好き。そして一番日本人受けしそうだと思った。



たくさん説明してくれたお姉さん達☆
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ストライプのパッケージもオシャレ!!
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直売り限定!好きな味を選んで箱詰めしてもらえるシステム!
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2015/6/14

マージョリーのこと  ニューヨーク日記’15



ニューヨークでできた友人のひとり。それがマージョリーだ。

アッパーウエストのマーケットで数年前に出会った彼女。コスチュームジュエリーの販売員だ。
私がニューヨークに行くと毎週のようにパンケーキ屋だのカジュアルイタリアンだのインド料理だのバーベキューだのに誘い出し連れ出し共に散々女子トークを繰り広げるスペシャルマダム。

御年86歳。
分厚い縁のサングラスをかけ、真紅の口紅が印象的で、モケモケとしたワンピースを一万着くらい着こなすミラクルレディーなのである。



「今年もニューヨークに行くよ!」
「へいらっしゃい!」

とやりとりしていたメールが、突然途絶えたのは渡米二週間前のこと。
私がニューヨーク入りし、彼女のマーケットを覗いてもそこに姿はなかった。

「バカンスにでも行っているのかな?」
と気軽な気持ちで隣の出展者に尋ねてみた。



「エミ、マージョリーはStrokeに罹ったの。」



このとき、おそらく病名であろうStrokeの単語を知らなかったのだが、その後の話をつなげると、どうやら脳にかなりのダメージがあって緊急搬送されたとのこと。
恐らく意識がなく、かなり重篤な状態とのこと。


もの凄くアクティブでパワフルで、あと50年は仕事するだろうなと思われていたマージョリー。
ダライラマ14世が大好きで、彼と撮ったツーショットの写真を私と会うたびに見せてくれるマージョリー。



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後日、彼女が入院している病院が分かった。
病院に電話を何度もかけたがつながらず、直接訪ねてみることにした。


セントラルパークのすぐ北東に位置する、それはそれは静かで落ち着いた、自然にくるまれるような病院だった。

面会手続をしてもらおうと向かった受付。しかしそこで
「アイアムソーリー。彼女は現在、ご家族以外の面会はできない状態なんです。」
と言われてしまう。
優しく穏やかに悲しそうに話す担当者。


マージョリーの家族のことを考える。

「私は生涯独身主義だから、身内はいないの。もし何かあったら一人ぼっちなのよ」と豪快に笑っていたマージョリー。




セントラルパークから鳥の声が重なっていた。
脳梗塞の人間を包み込む、優しい緑がそこにはあった。
貴女の心に、ダライラマがいてくれることをただ静かに祈った。



2015/6/11



「スペシャルデンジャラスゾーン。冗談でも立ち入らないほうが良い。」

と本能的に感じさせるほどダークネスなエリアが、この数年でお洒落でヒップでホップでナウでヤングな街へと変化した。


道路が綺麗に整備され、街灯や信号がキチンと作動するようになり、新しいアパートメントや商業施設が次々と建てられた。そこには若い家族が移り住み、休日にはこれまた街を明るく賑わせている。

「ちょっと待ってお姉さん、数年前までこのあたりがどんだけどんだけ怪しかったかご承知の上で移住なすったの?」
と真顔で聞きそうになるほど、そう、それがニューヨークなのだ。


変化に溢れる街。うかうかしていると置いてけぼりになりそうなほどエネルギッシュな街。
過去をブツブツと振り返るよりも、未来を向いてこれからを全力で楽しむことに臨みたい人たち。
日本人的感覚でいくと「いやいやそれは奥さん!!」と言いたくなることも時々あるけど、そんな、底抜けに明るい人たちにパワーをもらっていることも確か。


これまで、この街で起きた様々な出来事が世界に発信されてきた。
その度に我々はドキドキしたり心配したり勝手に色々想像したりしていたけれど、
きっと、大丈夫。

そんな根拠のない自信も説得力を纏うほどに、この場所は未来を向いていた。



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無事に帰国いたしました。
時差ボケ大会の予感がしないこともないですが、私は元気です。

数々の素材。今年はユニークなものが多いです。使い方がよく分からないものも多いです(笑)
新作や出展紹介と共に、謎にまみれた素材の掲載も着々と重ねてゆけたらと思います。








2015/6/9

素材のおはなし  ニューヨーク日記’15



スーべニールがニューヨークに行く一番の目的は、アクセサリー素材の調達である。
毎年ニューヨークに通うこと12年。これまで数々のマーケットを周り、仕事と暮らしの種を見つけてきた。

今回の仕入れについては、実は例年より少しほど厳しかった。
原因のひとつは、渡米するようになってからこの一番の円安具合。そしてもうひとつは、一番大きなアンティークマーケットが閉店したこと。

為替もお店も日々変化する生モノだから、しょうがないと言ってしまえばそれまでかもしれない。原価の高騰は、販売価格の改定で済む話なのかもしれない。でも、お客さん都合ではなく値段を触ることはなんとなく嫌だったし、デザインする時に使う素材に妥協することもしたくなかった。色々な考えもあるけれど、少なくとも今年度はこのままのスタイルで相変わらず自由に制作してまいります。



本日はニューヨーク滞在最終日。
アパートでひとり、素材の仕分けと確認に費やした。

素材を手に取ると、仕入れた時の情景が思い浮かぶ。
限られた日数で限られたマーケットをぐるぐるめぐり、アクセサリーの種を見つけた日々。

そこでふと気づいたのが、顔なじみになっているベンダーさんがずいぶん多くなっていたことだ。
毎年通い、挨拶を交わし、やあやあよく来たね今回はこんなのがあるよと謎の箱を奥から引っ張り出して見せてくれる。
結婚したんだと言うと、会場じゅうに響くような声で喜んでくれた。

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何を手放し、何を守ってゆきたいのか。
素材も、時代も、変わってゆくものと変わらないものを大切にしたいと思う。

「今回、仕入れ少なかったもの」
ペインターボトル
時計パーツ
ヴィンテージマッチ
シャンパンボトル
大型中型什器

「今回、豊作だったもの」
ジュエルパーツ(キラキラの量り売りビジュー含む)
小人シリーズ(主にコラージュリングで考え中)
マニュキアボトル(小さいもの、大きいもの色々あります)
オブジェピアス(素材としてはもちろん、単品販売も検討中)
ヴィンテージボタン(かなり種類があります。贅沢に使ってゆきたい)


第二のふるさとのようなこの街。今年の帰省も無事終えられそうです。
見つけて集めた数々のアクセサリーの種は、「ふるさと小包」としてスーべニールとともに帰国し、また数々の新作に生まれ変わります。






2015/6/7





ああっ!!!



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2015/6/6

そこに滝があるから (後編)  ニューヨーク日記’15




集合10分前に謎の待ち合わせ場所へゴー
ナイアガラツアーはこっちだぜレディースだと招かれて
あらやだもしかして一番乗りかしら
しかしそれがまさかのツアー違い。焦るったら!
本来のバスに乗車。一番後ろに行けと言われ
最後列のひろびろのびのびシートでリラックス(爆睡)

森林は続くよどこまでも
デイズインとコンフォートインの二大勢力を感じ
我らがチームはデイズインにチェケラー

爆安ツアーなのになかなか広くてよろし
ベッドが高すぎてよじのぼる
洗面所が高すぎて腕がつる
ホテルを出たら野に放たれる

まずはアメリカ滝に会いましょう
あやのリス萌えが止まらない
スーべは男梅片手に滝を目指す
川が!すぐ!そこから!滝に!!
水鳥盛りだくさん大会
手ぬぐいと共に記念撮影

ドキドキの国境越え
をしようとして尋問されていたリビア人ファミリー
なんとかどうにかカナダ入国
滝そのものを見るならアメリカ
全体を見るならカナダ
絶景観覧車へゴー
回る回る全力で回るよ奴は
ぐるぐる四周回ってやっとこさ解放フー
土産物屋はメープル祭り
ライトアップを見ながら帰国(アメリカ側へ)
倒れるようにベッドでバタンキュー

さてはじまったぜツアー後半
デニーズに二度入ることになろうとは
全てがアメリカンサイズ
全てがアメリカン味
滝行観光船に乗り込む
溢れる生命力それはチャイナパワー
合唱集団それは謎のリクリエーション
民族大移動の船が滝に打たれまくる
阿鼻叫喚のムービー記録
虹をつまむ人たち

さてヌーヨークに戻りましょうそうしましょう
レモンソーダを押したらレモンティーが出てくる自販機
そのレモンティーがなかなかに破壊的な味
インド人ファミリーを見送って
相変わらず野に放たれて
チャイナタウンをウロウロ
世にも恐ろしいスーパーマーケット
宿に戻ってバタリントス
充実のショートトリップでござりんした



ワニも連れてゆきました
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この観覧車が早いのなんのって!
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「ヤッホー!虹だー!」
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カナダからみた滝。
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「民族大移動バス」
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2015/6/4

そこに滝があるから (前編)  ニューヨーク日記’15



ニューヨークで入浴(スーパー銭湯)に行ったり
ハンモックヨガのクラスでアジア人代表の怪しい舞を披露したり
電車で隣の席になった占い師に人生相談をしたりと

例年、何かしらニューヨークで冒険しているわたし。



じゃあ今年は何になるかしらと旅のアクセント(という名のネタ)の考えを巡らせていたところ。。

ナイアガラの滝に行くことにしました!


実は、ナイアガラの滝に行くのは二度目。
一度目は2007年。まだまだ今より50倍くらい怪しかったチャイナタウンの薄暗い路地に早朝集合させられ、日本人私オンリーの多国籍バスにガタゴト揺られたミステリーツアー。(記事も、過去のニューヨーク日記にあります)

今回は縁ある同行人として、作家仲間であり取引先であり長年の友人でもあるLemonaidのあやさんと一緒に向かうことになった。

滝を愛する女、アヤ。
今回のニューヨーク旅では主に後半部分の行程を彼女と共にウロウロすることが多かったのだが、せっかくだから観光も入れたいよね、ということですんなり決まった滝旅。女ふたり、マイナスイオンを浴びまくって浄化するべ、と予約したチャイナバス(中華系旅行会社が運営するバスツアー。破格値)。


さてさて、どんな旅なのでしょうか。
続きは後編。怒涛の箇条書き日記でお楽しみ下さいませ。


ニュージャージー州から見たマンハッタン。
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2015/6/2

セクシーランジェリーショップ  ニューヨーク日記’15



ニューヨークにも数多い、下着屋さん。
俗に言う、ランジェリーショップである。
私も、買うかひやかしか社会見学かはさておき、時間があればひょっこり覗いてみることがある。


ニューヨークの下着屋さんでいつも驚かされるのは、アメリカ人のお尻の大きさでも目にしみる蛍光イエローのショーツでもなく、店内の男性率の高さである。

ボーイフレンドや夫と来るのはもちろんのこと店員率もなかなかに高く、見ず知らずの初対面の男(というか店員さんなんだけど)に「どちらがいいかしら」と相談する妙齢の女子も少なくない。


あの〜、一般的日本人感覚でいえば、もっとこう、秘めたる感じというか女の花園というかモジモジ感があってもいいんじゃないでしょうか。

まるで当店のオススメ料理を尋ねるような感じで、ヒモ(にしか見えない)おパンツをぐるぐる回しながら会話するのはこれいかに。最新のシルクレースを使っているのは分かったけど、そのスケスケおパンツで一体全体何がどう隠れるのかしらと小一時間問い詰めたくなる昼下がりの新妻である。


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2015/5/31



これは去年の写真。

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電車の窓から見えた、とってもニューヨークぽい学校。
廃校になって久しいからか、今年通りがかったら解体されていた。


お気に入りのアンティークマーケットが閉鎖したり、よく行く雑貨屋がわけの分からん郊外に引っ越したり。
かと思えばひっそり佇むスープ専門店が人気店になってチェーン展開していたり、荒廃した空地に出来たてホカホカのオシャンティーなアパートが建っていたり。まだまだ、ほかにも。


変化の街、ニューヨーク。めまぐるしく景色が更新されてゆく。
変わってゆくこと、変わらないことを常に考えさせられる。


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2015/5/29




今回のニューヨーク旅で、私は、ほとんど時差ボケしていない。


いっつも午前4時くらいにバチーッと目が覚め、夕方ごろに恐ろしい睡魔に襲われるという時差ボケ大会を繰り広げていた私。
しかも年々ひどくなり、トシかしらトシかしらとヒヤヒヤモジモジしていたものだが、本年はどうしたことでしょう!!


これはつまり

若返ったということでしょうかそうだそうだきっとそうだ。



(異論は認めないものとする(・ω・)ノ)





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2015/5/28

アンティークマーケットのおはなし  ニューヨーク日記’15


週末には、アンティークマーケットをめぐる。

ニューヨークの蚤の市は、点在する会場をいかに効率良く回るかが要となってくるのだが、先週末のマーケットラリーでは、比較的規模の大きいところが今年からクローズしてしまい大ショック!!
とぼとぼ落ち込みながら歩いていると、偶然雰囲気の良いアンティークショップを見つけてしまった。

捨てる神あれば何とやら?
お店の人もお客さんも皆フレンドリーで、誰が店員で誰が常連で誰が通りがかりなのか分からなくなってくる盛り上がりっぷり。


オハイオからきたLoloさん(初対面)
彼女もデザイナーさんです。
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オーナーのチーデムさん。
トルコからの移民だそうだ。とってもキュートでユニークなおばさまだった。
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お店の雰囲気を撮らせてもらった。
二畳ほどの空間に、気になるものがたくさん!
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ここでは、ヴィンテージジュエルパーツを購入した。
キラキラのビジュー。雰囲気のある小さな世界。
コラージュリングに生かしてゆきたいと思う。





2015/5/26

日常に寄り添うコーヒーカップ  ニューヨーク日記’15


現在生活しているアパートの一階は、コーヒーショップになっている。

ニューヨーカーでありビジネスパーソンのおじさまやおじさんやおっさんの列に並び、コーヒーを注文。
一番小さいサイズが、日本のスタバで例えると一番大きいサイズに相当するのは一体全体どういうこと!?と毎回疑問に感じながら、スモール以外のサイズを(恐ろしくて)注文できずにいる。

でっかいのでください、と言ったらバケツで出てくるんじゃないかしら((((;゚Д゚)))))))


ちなみに、スモールサイズ(笑)
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