YAAでは、DXコンテストでは未だに
CT for DOSを使用している。
先日のWPX CWでも例に漏れず、CTだった。
一方、個人の移動運用の際は
zLog for Windowsに完全依存中(笑)。
JD1でさんざんzLogを使ったのがすっかり指に染みついてしまっていたようで、WPXのオペ開始後数時間は、もうぼろぼろ。
相手のコールをコールサインフィールドに打ち込みながらついついTABキーに指が伸びて、自分としてはとっくに送信が始まっている予定なのにそんなことにはならず、RSTフィールドにカーソルが移動しただけということが何回もあった。
しかも、コールサインを途中まで打ち込んでTABを押すもんだから、RSTの599がサフィックスの文字に上書きされて5J9なんて書き変わっていたり。
もちろん相手には、サフィックス数文字が抜けた状態のコールサインとコンテストナンバーが返される始末…(^^;;;;
何度送信中に慌ててESCキーを叩いたことかorz
自分だけでなく、
こちらの御仁もかなりなMorseRunner中毒症状だった様子。
#しかも、かなり重傷(爆)。
近頃(というか、だいぶ前から)、CTを動かしているDOSマシンがどんどん不調になり、そろそろ本格的にN1MM移行を検討しなくてはいけないようだ。
N1MMに移行したら、かなりリハビリしないと使えないんだろうなぁ…