2008/3/31

SV5/SM8C 14/CW  DX QSO

うをっ 559で聞こえている。JAからまだ誰も呼んでいない。

EUを拾っている・・・・

JAから3〜4局呼び出した。オンフレのまま。

残念 できませんでした。

2008/3/30

4Z8BB 14/CW  DX QSO

イスラエルの局です。JAの国内QSOのように挨拶、レポート、QTH、NAMEを
丁寧に打っていました。599スタイルとは違ってのんびりQSOできました。

2008/3/29

FTDX9000D OCXOの不都合  FTDX9000D

いつもラグチューをしている各局から
"少し周波数がずれてるよ”と指摘を受けていました。

IC-7800、IC-7700、FT-2000、FTDX900Dをご使用の各局に正確に
周波数を見てもらった結果、50MHzで370Hz、14MHzで100Hz
ずれていることが分かりました。具体的には、50.215.000Hzで送信している
つもりが、50.214.630Hzで送信になっています。送受はドンピシャです。

WDXCに相談してみました。たぶんOCXOの不都合でしょうということで、OCXOのユニット
を送ってもらいました。すぐ来ました。

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取り付けも簡単そうですので早々取り替えたいと思いますが、
なにぶん机上のRIGを引き出すだけで半日掛かりそうです。

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こんな状態ですから。

2008/3/23

HB10DX 14/CW  DX QSO

かすかに聞こえていた信号がだんだん強くなってきました。

何回聞いてもHB10DXとアナウンスしています。特別局のようです。

ふわっと強くなったときにオンフレでQSO成立。

QRZ.COMで確認すると美しいQSLカードがもらえそうです。

2008/3/23

XU7ACY 14/CW  DX QSO

14.024で599で入感していました。
カンボジアですから距離的には近いですがパイルを浴びています。

14.027付近でコール なんと一発でコールバックがありました。
呼んだ周波数で聞いていたみたいです。

カンボジアといえば、25年ぐらい前は超レアだったような。

聞こえるところ片っ端からよんでいます。DX面白くなってきました。


2008/3/15

HamStick D.P 14MHz  ANTについて

ハムスティックのD.Pバージョン 14MHz なんとか調整できました。

取説には、絶対にステンレス棒を切るなと書いてありますが、13cmほど切りました。

これが意外と大変。クラニシのBR-200で慎重に長さと共振点の関係を割り出しきる長さを決めました。

13cmで予定していた14.070で底が出ました。

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ちょっとHFにも出てみます。

2008/3/2

HAM STICK  ANTについて

W産のモービルホィツプですが、ダイポール仕様にも出来るアンテナです。
(LAKEVIEW製)
非常に軽く、飛びについても驚きの評価が多くされています。

14MHz用、18MHz用のロッドが各2本ずつ、ダイポール仕様用の
エレメントブラケット?、そしてW2DUのバランです。
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今日14MHz用を試してみました。
ベランダに設置してみましたが、SWRの底、共振点とも13MHz前半です。

今日の調整は、ここまで。
ベランダでは、一般的な共振時のアンテナの計算値の長さより短くなることが多いように思います。





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