2005/3/31

RTTY受信成功  実験・テスト

今日、テクニカルシャックからインターフェイスが届いていたので、早速セットして見てみました。
ちょうど14.085MHzでFT5XOを呼ぶ局が沢山出ておりました。

見えます見えます。文字が出てきた時は、久しぶりの感激です。

ちょっと、同調するのにコツがいります。

今週の週末には、50MHzあたりでQSOしてみたいです。


2005/3/26

デジタルモード  実験・テスト

ローカル局の勧めで、PSK31、RTTYにQRVしてみようと思います。

ただ、今まで見たことも、聞いたこともありません。
いろいろ調べてみました。

パソコンは、Let's noteのCF−C33を中古で購入しました。
CF−C33をデジタルモード専用パソコンにします。A5サイズで
小さくてFBです。

ソフトは、ローカル局のお奨めでもあるMMvariにしました。

インターフェイスは、自作されている局も多いのですが、自信がありません。
テクニカルシャックのDIF-3にしました。またRIGごとに違う接続コード類もすべて
テクニカルシャックにお願いしました。(FT-767用)

免許だけは、ありますのでインターフェイス類が届き次第、試してみようと思ってみます。

ワクワクしています。

2005/3/12

FT-767GXXの音  RIGについて

どうやら、FT-817と比べて、低音が出ないみたい。逆にいえば、本来のSSBサウンドに忠実なのでしょうか、それとも時代の要請でFT-817は、広めなのか。
元々ハイ上がりの音が好きだったので、これはこれでいいんですが、RIGの違いでこんなに音が変わるとは思っていませんでした。

FT-767のCWフィルターは、1段しかありません。当時のトリオ機は、すでに、2段だったと思います。
それもFT-767は、8MHz台のフィルターです。CWは、500Hzしかありません。(250Hzは、オプション無し)この500Hzが意外と優秀なような気がします。自宅でのんびりコンテストやる時なんかは、十分です。もちろん250Hzがあれば間違いなく入れるんですけど。

結論から言って、まだまだ使えそうです。もちろん新しいDSPマシンがほしいんですけど。

50MHzは、HL-66Vをつなげました。CQ出してもあまりに呼ばれないんで、気分ですけど50Wにしてみました。

IC-7800の局とQSOしましたが、ほんとうにいい音です。その方は、相当音に凝っていらっしゃる方ですが、驚きの音でした。やっぱり違うもんです。


2005/3/6

FT-767GXX QRV開始  RIGについて

WDXCから上がって来たFT-767GXXを机に載せました。机といってもパソコンラックです。
配線の引き回しやらで、けっこう時間掛かりましたが何とか落ち着きました。
これで、50MHz〜430MHzは、767を使い、1200Mは今まで通りFT-5800、FT-817は、2.4Gの親機専用となります。50Mから430Mは、当分10Wでやります。
767でちょっとワッチしてみましたが、やはり大型固定機だけあって、静かです。ヘッドホンで聞くと入感局の音が良くわかります。最新のDSPマシンならもっとよくわかるんでしょうねぇ。FT-817は、ほんとに良く出来たRIGですが、並べて使うとやはりFT-767を使ってしまいます。あたりまえかもしれません。シャックの写真を写真集にUPします。

2005/3/1

インフルエンザB  生活・その他

まいりました。土曜日の夜から熱が出始め、日曜日、月曜日、火曜日の午前中まで39度台が続きました。会社を2日休みました。やっと今37.0度までになりましたが、まだ全身の節々が痛く、頭痛もあります。

インフルエンザの検査は、麺棒で鼻の粘膜を採取し15分ぐらいで判るみたいです。今回DRが
検査結果の表示を見せてくれました。市販の妊娠診断のような感じで、A型ならA型のとことにバーサインがでます。私はばっちしB型のところにバーサインがでていました。

どうやら、娘から移されたみたいです。



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