現在インターネットだけが何故か批判をあびるが(昔はテレビ自体がかなり批判をあびた頃があったが)…
インターネットのウェブサイトは最近、数年前に比べると個人ページは勿論、公式ページも、かなりの最新情報を仕入れられるようになってきた。それに気付くのが遅れたのは、自分がHTMLを覚えて以来、発信に忙しくなったからだ。ブログを利用しはじめてもHTMLを組み込む事も多いからあまり手間も省けていない。
最近、最低必要があって、ある専門書籍を見るが、最新情報はインターネットのウェブサイトには勝てない。
図書館の本は古いし、書店で立ち読みも大変だし、なかなか見付からない。
しかも、最近特にニュースに限らず、本もマスメディアも専門家までも間違い点を感じる事が多い。色々見聞きして判断力を付ける必要があると思う。その状況をある専門書にも書いている作家もいる。
(書き込み中だか、飛ばして)
もし、今私が小学生だったらとすごいと自分で思うくらいだ。
批判になりかねないので最後の方に書いているが、書籍やインターネットのウェブサイトで読みあさっているので一番多い分野は、家庭と自分自身の事情で医学書関係。法律上、手が出せない範囲は多いし、生半可に調べても危ないと言われるが、今や自分で多くの医学を学び、それから医者へかかる必要がある時代が来たと実感しているのです。
医学だけではありません。
今や多くの専門知識を必要とする時代になって来たと思うから、この大変な時代に更に大変である。
子供達よ、良く遊びは大切だろうが、それよりも、もっともっと良く興味を持って教えられる事以外も、どんどん勉強(調べる)するべき時代だと思いますよ!