去年の夏、某県某川に遊びに行ったとき、娘が小さな稚魚を見つけ、小石を積んで囲いを作りペットボトルに追い込んで捕まえた。持って帰って何になるのか育ててみたい!なんて言い出した。無理じゃないかと言うも聞き入れることはなかった。何でも、この数日前に、「稚魚を育ててみよう」みたいなTV番組を見たらしい!数本のペットボトルに川の水を詰め、小石も数個持ち帰った。そうすることで、微生物も持ち帰ることが出来るらしい。小石といえども石を持ち帰ることは河川法で禁止されているのですが、常識の範囲内での採取に許可を貰う人はいないようですね。稚魚は捕っても良いのかな?これも、常識の範囲内なら大丈夫かな?ましてや、子どもの観察の為だということで。難しい話は置いといて、大きくはなってるが(採取当時3mm位〜現在大きいものは5cm以上)まだ、何なのか解らない!
今朝方、電線に数羽のツバメが留まっていた。良く見ると、幼鳥のようです。まだ餌を採ることは出来ないのか、親鳥が餌を運んでいた。
ゆずの花が一輪、開花しました。改めて見ると、つぼみは50以上は有るみたいなので、多少は実を使えるかと思います。花は勿論、結果しても小さい内に落ちてしまう物が多いので、収穫できるのはわずかになってしまう。
画像の左が今までの角度、右が今日の診察で変えられた角度。多少楽になったように見えるが、本人も少しは楽になったって言ってます。また、つま先加重、5kgのリハビリ開始許可が出たようです。でも5kgって、脚の重さも支えられ無いって事か〜。まだまだ大変ですね!!筋肉もだいぶ無くなってるって本人が言ってます。
アゲハの卵の記事から6日経つがまだ孵ってない。6日前と同じ卵なのだが、前の記事の画像と比べると葉も成長しているのが解る。他の卵は孵って小さな幼虫が葉を食べている。虫嫌いの人には申し訳ない画像だが、見慣れれば結構可愛いと言う人もいるらしい。
こうなったら、一匹飼ってみるか?って思ってしまった朝だった。
今朝方(27日AM6:30頃)孵ったようです。左は何となく顔を出している感じがします。右は夕方(27日PM6:30頃)の様子。
先日、生け垣の手入れ中、スズメバチが飛んできた。思わずしゃがみこんでしまいます。あの羽音を聞いただけで逃げ出す人もいますが、わざわざ近寄っていこうとは思えませんよね。仕事中、足場の上や屋根の上などで遭遇すると、ひたすら飛び去るのを待つばかりです。
ビオトープの定義について、私は良く知りませんが、野生の生き物のすみかという意味らしいです。よって、池を作りメダカを放し餌を与えていてはビオトープではないということです。我が家でも「トンボを呼ぼう」と池を作ってみました。といっても何の知識も無いのでこの先どうなるのか解りません。どうして、ビオトープなんて思ってしまったかというと、この記事を見て何となく面白そうって思っていたところに、家の周りの片付けをしていた時に、娘が赤ちゃんの時使っていたベビーバスを見つけ、(多少変形はしたものの、十数年良くも形があったものだと感心した)これであれだ!って思ったのです。ゴミとして処理される前にもう一度役に立ってくれそうです。今のところ、ヨシの一種(観賞用の斑入り)が植木鉢に植えた状態で入っています。徐々に水草も増やしたいと思っています。微生物はすぐに繁殖するのでしょうか?もしかするとかえるが卵を産みに来るかも知れません?トンボが卵を生みに来る日は来るのでしょうか?
5齢(5回脱皮するそうです)のアゲハの幼虫を見つけました。19日投稿の幼虫とは違う個体だと思いますが、どのくらいで卵から成虫になるのだろう。越冬したさなぎから孵った成虫(アゲハチョウ)が卵を産んで、卵から孵って、5回脱皮し、さなぎになりようやく成虫。これを本州の北では2回南では5回くらい繰り返すそうです。この辺(関東北部)だと、3〜4回くらいかな?
栃木県鹿沼市の蕎麦屋さんんで昼食をとり、直ぐ脇の大芦川を眺めにちょっと散歩。ここの蕎麦屋さんは2度目だったのですが、初めて寄ったときにはピンク色した花の蕎麦(ルビー系?)が栽培されていました。今日寄ってみたら、こしあぶら?かなって思える苗木が植えてありました。
どなたか詳しい人、または自信を持ってこれはこしあぶらだ!または、これはこしあぶらではない!って言える人が居ましたらコメントお願いします。
ごく最近の報告では、保存的治療で完治した場合と、手術をして完治した場合では保存的治療で完治(条件次第)の方が後の結果がよいとの報告があったそうです。条件次第と言うのは、焦らず治療出きるか。バレリーナ状態を我慢し、切れた腱が元の太さ以上に回復できれば丈夫になるらしい。つまり、切れにくくなる?そうです。手術をして完治した場合が、軟弱で切れやすいと言うわけではありませんし、個人差も有るでしょう。誤解の無いようにお願いいたします。普通の生活ができるように回復するまでの時間は手術をした方が早いのは確かのようです。保存的治療の場合、時間が掛かるため、回復半ばで動かしてしまいがちで、そうすると繋がりにくくなってしまうそうです。気長になおして貰うしか有りませんね。
生け垣からはみ出してきた山椒の新枝、いずれ刈り込まれるのだがしばらくは伸ばし放題にしておこうなんて想いながら目をやるとアゲハの卵が有りました。。
昨日の投稿記事はアゲハの幼虫でしたが、卵から孵るには4〜5日かかるそうで、緑色の幼虫にになるまでには数回脱皮するそうです。毎日観察してみようと思った朝でした。
以前の記事のゆずの木に花芽?つぼみを発見!良く見てみたら30以上見つかりました。期待していなかった分、大きな期待をしてしまう。
反対に、前年が成り年には、ハサミを使う剪定を行わず、のこぎりを使い、枝の込み入った部分の間引き剪定を中心に行い、花芽を確保すると良いらしい。去年の大剪定、大矯正は年回り的には良かったことになるのかな?