2008/4/29
やーーーーーーーっと、読みました。(遅)もう、良かったです。ゼネスいっぱいのゼネス祭り。(まて)彼の過去を深く知れて、そうしてホロビッツ先生との戦いを得て師匠であるサルバトールの心を知る。そうして、火の王に蝕まれつつあった心は、ナジャランの言葉と師匠の存在この二つの光で支配を振り切る。涙、涙でした。ようやく、普通に接する事ができるかもしれないって時に、黒のセプターたちの襲撃。ゼネスとホロビッツ先生の安否が気遣われますが…。デスのスペル喰らってるから先生はだめなのかな…?そうしてギルドの方のナジャランも倒れてしまっているし。次回がとっても気になるところで、次の巻に続く!なので次の巻が発売されるのが待ち遠しいです。そういや、タレさんはどうなったのか。サンクタムガードを起動している描写はあったけれど。ギルドのNo.1セプターらしいし、生きてはいそうですが。そんなこんなで、ようやく読んだカルドセプトの6巻は大満足でありました。
あと、ブログのデザインも変えておきました。五月になった事ですし。
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